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仏教のかけら

宗教、スピリチュアル、科学、政治経済、あらゆる分野がひとつの局面で出会う時代を予感しています

ジェームズコズボーの証言(第2章)

ジェームズコズボー

はじめに第1章第2章第3章第4章-前編後編第5章第6章

[原文Chapter2]はこちら

 

この文書が今までに類を見ないものであるその理由は、私の証言に加えて、諜報機関上層の人物からの実際の通知文が含まれているからです。彼らのうちの一人は第33階位のシオンイルミナティです。彼はNSAのUMBRA-8(トップシークレットの8つ上のレベル)とDOE(アメリカ合衆国エネルギー省)のセキュリティクリアランスを持っています。これはアメリカ国内で500人しか持っておらず、彼らはテネシー州の様々な軍事基地で仕事をします。

 

私はリモートビューイングの精度に関して諜報組織のメンバーから軍の天才と認識されています(自分で言っているのではありません、彼らがそう言うのです)。私は最近リンカーンイルミナティの知人)とイギリスの諜報部のためのリモートビューイングの任務を完了しました。私は二つの場所に狙いを定めました。

(1)メリーランド州フォートミードにあるNSA本部

(2)ノースカロライナ州オークリッジにある地下施設

この二つの任務が正確であったことは、秘密作戦を実行する組織とリンカーンからの手紙によって確認されました。非常に正確であったとのフィードバックを受けた、最近行った他のリモートビューイングの任務は次の通りです。

(3)ギリシャのコルフ島沖にあるNATOの水中施設

(4)ニューメキシコ州ダルチェにある「Chrysantheum」地下生物遺伝学施設

リンカーンほどの身分資格をもってさえも、私のマネキン計画のファイルにアクセスしようとすると、壁に当たりました。私のマネキン計画の個人詳細のファイルはかなりの機密情報で、その書類は「CLASS-8」と言って、NSAのデータベースからアクセスできず、紙の状態で収集したり読んだりされる必要があるのです。

私のファイルはイギリスのデヴォン州アシュバートンと、メリーランド州フォートミードにあるNSAの施設、およびユタ州のとある施設に安全に保管されています。私のUmbraファイルはノースカロライナ州リンビルにある施設に保管されています。このリモートビューイング任務はフォートミードの金庫室に保管されているCLASS-8ファイルが狙いでした。*1

 

この金庫室はリモートビューイングする人を微小な空気の振動から感知して電磁/スカラー波で無効化する高度な機器を備えています。私が「Sylus」と呼んでいるNSAの人物によって私のファイルの一部が見つけられたので、それは私と私が関わっているイギリスの諜報機関に渡りました。この男自身もマネキン計画に深く巻き込まれていますが、それでも私のファイルの半分以上にはアクセスできません。

 

バークシャー州にあるAL/499施設やそれに関連する地下施設で働いている人々は、行きつくところ腐敗したシオニストや薔薇十字軍を中心とするカルト宗教の強硬な軍事政権です。このような施設がある場所は宗教的な中心地で、古代の神々を崇拝したり、子供達が訓練されたり犠牲になったりするような「黒魔術」と呼ばれている儀式が行われています。*2

イルミナティのメンバーLeo Zagamiが言うように、黒魔術(傷害を目的とする電磁エネルギーのコントロール)は人に知られている軍事技術で最も古い形式のものです。

 

私達は、ビルマ、アフリカ、南米などの発展途上の国では子どもたちは国のために軍事に参加させられ死んでいるということを主流メディアで知っています。ですが聞いてください。これと全く同じ状況がまさにここ、イギリスとアメリカのこのような施設で起きているのです。皆さんには全然知らされていませんが。

 

この状況は、キャシー・オブライエン(Cathy O'Brien)、ダンカン・オフィニアン(Duncan O'Finioan)、Andy Pero、「Svali」、Cisco Wheelerをはじめ、その他、政府による秘密計画のために非常に幼い頃から調教させられ利用されてきた人々が名乗り出ていることによって少しずつ変化しています。これらの人々は皆アメリカからですが、イギリスではバリー・キングと私が生存者の中で唯一この闇の計画について話しています。私は現代でマインドコントロール計画を暴露する生存者としては最年少であるとされています。マネキン計画を理解するためには、それを実行している人々の信念体系を基本的に理解する必要があります。私は薔薇十字会とシオニストを全体として否定するつもりはありません。私の洗脳計画の恐怖を終わらすことを手伝ってくれた素晴らしくて立派な人々をたくさん知っているからです。私は彼らを親戚のように近い存在だと思っています。私の理解では、今日の秘密宗教(マギ、ゾロアスター教、33階位のシオン、ホワイトロータス、薔薇十字団、など)は大きく二つの派閥に分かれます。ひとつは、堕天使と呼ばれるものの教えに忠実であるタイプで、聖書ではその堕天使たちは大洪水の時に堕天使ルシファーに忠実でした。

 

マギとゾロアスター教は「イスラム教徒のイルミナティ」として知られています。拠点はイギリスの440 Alexandra Street, Harrow, Middlesex, HAZ 9TL, tel- 020 8866 0765などです。またロンドンのRayners Laneにも拠点があります。薔薇十字イルミナティはイギリスのthe Francis Bacon Lodge in Peckham, London and their HQ, which is at Greenwood Gate, Blackhill, Crowborough, TN6 1XE, tel- 01892 653197などに拠点があります。

 

ホワイトロータス協会は「中国のイルミナティ」として知られていて、25万人の暗殺者が彼らのために働いています。ベンジャミン・フルフォードは私と会って、もし東に来るのならホワイトロータスによって保護すると申し出ました。しかしこれは現時点で実行可能ではありません。ベンジャミンは日本で活動している時に西イルミナティのために働いている忍者に脅されていたので、それによってホワイトロータス協会の保護下に入りました。*3

今、二つの派閥の間でオープンな戦いがあります。これを理解するにはGoogleで「Chinese secret society warns Illuminati」と検索してください。

  

堕天使はヘブライ語で「Irin」として知られ、その意味は「those who watch(見る者)」です。これはギリシャ語で「Grigori」と翻訳されており、意味は「Watchers(見る者)」です。これらの秘密結社のもう一方の派閥は、もっと「キリスト教的な」原理や古代エノク書周辺の教えに基づいています。この古書はwatchers(以下、「ウォッチャー」)の説明が含まれており、1~3世紀の初期キリスト教会の指導者の多くはこの古書を使っていました。

 

4世紀以降、「教父」の時代の時に、エノク書は抑圧され始めました。これは、「エノク書は聖書に含めるには古すぎる」と言った聖アウグスティヌス(354-430)の奇妙な判断に繋がります。ラビ・シメオン・ベン・ヨハイもまた、「『天使とは人間のように肉体と血を持っていて物理的に地球に来ている生命である』と信じる者は全員呪われる」と断言した頃、エノク書を隠すのに一所懸命でした。しかし、これがまさに天使の実態なのです。私たちが「天使」として知っているものは地球外生命で、この本で言及されている事を調査する人なら誰でも気づき始めます。*4

 

物理的身体を持つ天使が出てくる信仰は邪教であると宣言され、その教えの原文は隠され、秘密結社の手に渡りました。イルミナティの善意のグループと、その他の秘密結社の善意のグループは天使「yod heh vav heh」の信条に忠実です。これはヘブライ語の「神」の名前のひとつです。

 

フリーメーソンの真の秘密が第33階位で教えられるのはこのためです。古代にウォッチャーが他の惑星から地球へ来て、中東のDan/Kaishのすぐ北にあるヘルモン山に降りたのです。この山は緯度33度にあります。フリーメーソンの第33階位に到達すると、「イルミナティ」の階層に入っていき、「天使の秘密」を教えられます。イルミナティフリーメーソンが世界のすべての悪や腐敗の要因であると言う陰謀論者は、話をさっぱり分かっていません。しかし同時に、イルミナティフリーメーソンの中でも悪のグループは、世界の問題の大きな要因であると言えるでしょう。*5

 

マネキン計画の試練と儀式はその人を強く、賢くするのでしょうか?答えはイエスです。これは間違いありません。またこれは人をある種の殺気立った非常に危険な状態にしたり、プロジェクトに関わる多くの人が自殺や慢性的な薬物中毒に至っています。その後の人生でうつ病パニック障害になる人も多かったです。個人的な意見としてはプロジェクトで子供を利用することも許しがたいです。このことについて、なぜ騙されて「3部屋のアトリウム」のような高位の薔薇十字会の儀式に強制的に参加させられたのか、私は自問する必要があります。後でより詳細に論じるつもりですが、このことを考えて以下のような結論に至りました。

 

イルミナティは子供の頃から「血の試験」(段階を追うごとに危険なものになっていく)で訓練してきた者だけが、大人になってから実行する軍事作戦に耐えられると主張します。彼らは、これはただの一国の安全保障の問題ではなく人類生存の問題であると言います。一体何がそれほど恐くて兵士は忍耐強くなるように幼少期から訓練させられなければならないのでしょうか?

 

その衝撃的な答えは、マネキン計画の人々は(時には敵対するような形で)、邪悪で恐ろしい地球外・異次元の生命と直面することになるからです。これらの「外来種」は目撃者にとって非常に恐ろしく、たいてい普通の人間ならそれを見ただけで死ぬか気が狂うほどです。*6

これは何も知らない一般市民からすれば笑い話のように聞こえるでしょうが、上層の者にとっては大真面目な話です。これは1960年代悪名高い「ダルシーの戦い」で起き、この時遺伝学施設の科学者たちは、ニューメキシコ州の砂漠の地下でアメリカ政府と共に働いていた爬虫類のような地球外生命体によって人質に取られました。彼らの救出を試みた特殊部隊チームはこれに立ち向かうために催眠や薬に頼らなければなりませんでした。心を開いて以下の証拠を読んでください。真実を身に付けてください。今地球はこのような危機的状況に陥っており、何年かすれば皆さんにとってもこのことは明らかになるでしょう。

 

私の友人であるロニー・マクマレンはこう言います。「真実はそれ自身で立っている。真実はそれが絶対的であるために何からも誰からも助けを必要としない」。そして以下は絶対的な真実です。

      

1945年、悪名高い「プロジェクトペーパークリップ」は開始されました。このプログラムはイギリスの諜報機関とOSS(Office of Strategic Services:戦略諜報局)と呼ばれるアメリカの組織によって実行されました。ペーパークリップは第二次世界大戦後にアメリカとイギリスに、マインドコントロール遺伝子工学、その他の技術分野に携わる先導的なナチス科学者を送り込みました。*7

CIAはこの2年後1947年のアメリカの国家安全保障法のもと、膨大な数のマインドコントロール、クローン技術、その他ペーパークリップから生まれた秘密計画を進めるために作られました。NSAはCIAの姉妹組織で、今ではCIAより力を持っています。*8

      

1947年はまた、ロズウェルUFO墜落事件とイスラエルが形成された年でもあります。一年後の1948年には、諜報員として利用するのにふさわしい才能を持つ子供を見つけるために、諜報機関によってイギリスで遺伝的血統の研究が始まりました。これは「プロジェクトアンヴィル」と呼ばれていましたが、1950年代には「プロジェクトオークツリー」という名前に変わりました。オークツリーはこの時点でNSAの指揮下にあり、オックスフォードシャー州にあるハーウェル遺伝学研究所で進められていました。オークツリーはイギリスの主な病院すべてと繋がっていて、私が産み落とされたマネキン計画にも繋がっていました。マネキン計画は1972年に私が育ったバークシャー州のTilehurstの近くにあるピーズモア基地で始まりました。

 

プロジェクトオークツリーは「ダン族」(いわゆる「イスラエルの失われた部族」)の子孫を見つけるために計画されました。これら中東の人々は白い肌で、その子孫は本当は消えておらず秘密にされています。いくつかの人は「British Israelites」と聞いたことがあるかもしれませんが、Gordon Brownはこの学派を強く支持しています。ダン族はエジプト出国の頃にヘルモン山のちょうどふもとのダンヘブライ語で「Kaish」)からギリシャへ渡りました。ギリシャでは、彼らはスパルタ人として知られていました。ギリシャからフランスへ行き、彼らはそこではメロヴィング朝の王族や他のフランス皇族でした。そして彼らはフランスからスコットランドアイルランド、アメリカへと渡りました。彼らはアイルランドケルト族には「トゥアハ・デ・ダナーン」として、スコットランドでは「キャンベル氏族」などとして知られていました。彼らはアスタルトやイシュタルといったエネルギーの女神の信徒で、また鳥や蛇をシンボルとしたアニマルシャーマニズムに深く入っていました。鷲はそのシンボルのひとつであり、アメリカの紋章やNSAのシンボルにある鷲はダン族を象徴しています。フクロウはまた彼らの別のシンボルであり、「天使」イシュタルを表します。

 

これは強力な超能力を持つ非常に神聖な血統です。ルシファーの宗教はこの血統の子供たちや人々を虐待することで直接神を攻撃していると信じています。ウォッチャーたちにはその中でも善と悪がありました。大天使ミカエルは、死海文書において中東で物理的身体を持つウォッチャーとして名前が付けられます。「光の子たち」と「闇の子たち」の間の戦いは、この文献に記載されています。この戦いは今日でもまだ激しく続いています。何人かは、プロジェクトオークツリーは最終的にウォッチャーの人間の子孫を探していたと言っています。なぜイスラエルの12部族がそれほど重要なのか、誰がこの血統の「種をまいた」のか私達はよく考える必要があります。世界の宗教研究所から与えられた「彼らは神に選ばれた人間だから」というような答えはもはや十分ではありません。人々はなぜ彼らが「Watchers(見る者)」と呼ばれるのかと尋ねます。その答えは、彼らは意識を身体の外へ投射して、古代の形式で高度なリモートビューイングを行える能力があるためだと思われます。

 

はじめに第1章第2章第3章第4章-前編後編第5章第6章

 

 

 

 

訳者の考察

 

ジェームズは「マインドコントロールやサイキック能力の記憶はDNAに継承される」というような内容を各章で述べています。それが事実であるならば、フリーメーソンイルミナティが血統を重んじるのは宗教的観念によるものだけではなく、この体質的な問題、DNAの影響を知っていたからなのかもしれません。

 

天使たちがヘルモン山に降りた経緯が4章後半に説明されています。コブラはジェームズの情報について「ここに書いてあるすべてが正しいわけではありませんが、読むだけの価値があります」と言っていますし、もちろんこの神話のような話の真偽は分かりませんが、一応考えてみましょう。少なくとも私たちは彼らに比べて何も知らないわけですから。

仮にこの話が本当だとするならば、天使(地球外生命)が地球のヘルモン山に降りた頃から、地球人と地球外生命のDNAが混じり始めたと推測することはできます。現地の地球人との間に子供が生まれ(あるいは別の方法もあるのかもしれませんが)、その部族が移動する過程で世界各地にそのDNAが拡散したという仮説です。

「失われた部族」のうちのある一族が日本に渡ったという説もあるそうです。

イスラエルの失われた10支族 - Wikipedia

これを知った今、どう生きるべきかⅡ 創世記 - Yahoo!知恵袋(こちらでは日本文化とヘブライ文化の類似点が考察されています。)*9

 

しかしコブラとコーリーによれば、ETたちはずっと昔から遺伝子実験をしてきていたそうです。また、地球へ避難してきた人間に似た生命もいたらしく、地球人のDNA状況は複雑なようです。*10

本当は「純粋な人間」などと言えたものではなく、私たちは地球に住んでいるから「地球人」と名乗っているだけなのかもしれませんね(笑)

まぁ私たちが地球外生命との混血だと判明したところで、心が強くなったり弱くなったりするわけではないので、あまり気にすることもないのかなと思います。DNA(身体)に注目して話をしてきましたが、コブラは「DNAは意識の結果であり原因ではない」と大事なことを言っています。*11

私もこれに共感します。「今をどう生きるか」「心をどう育てるか」という私たちの意識が大切なのだと思います。

 

 

 

 

 

*1:👈脚注番号を押すと元の位置にジャンプして戻ります

リモートビューイング(遠隔透視、体外離脱)のような現象は世間一般の常識ではあり得ないとされていますが、実際はそうでもないようです。

『Corey:私たちは深い意識状態に入り、他の人と場所を遠隔透視や遠隔影響する能力を持っているのです。ロシアがこの分野で成功したことを知って、米軍もそれについて調べ始めました。公共部門では、あなたがいうような、行方不明の子供や物を見つけるように遠隔透視の訓練をしてきた人たちがいます。これは誰でも使えて、磨いていけるものです。

David: ということは、特別な才能と能力は必要無いのですね。

Corey: 必要ありません。誰でも興味さえあって、学ぶ気があれば、教えてもらうことで成功できるのを、彼らは証明しました。』

コズミックディスクロージャー: 遠隔透視と遠隔影響 - Sphere-Being Allianceより

 

 

 

 

*2:悪魔崇拝に洗脳されていた人物の証言です。

『あなたは何世代にも渡る儀式的虐待ということで来ておられるのですね?―はい。私の家系は広範囲な家系図があって、誰が関わっていて誰が関わっていないのか追跡し続けています。そしてそれは1700年位にまで遡るのです。』

『あなたは生贄を目撃したのですね?―そうです。

生贄の目的は何なのでしょう?何をもたらすのですか?何のための生贄なのでしょうか?―パワーのためです。』

ビッキー・ポーリンの証言~ユダヤ悪魔崇拝虐待生存者 - YouTubeより

 

 また、子供たちを狙うネットワークが存在するそうです。元FBIロサンゼルス支部長テッド・ガンダーソン氏の証言です。FBIに腐敗があることも暴露しています。

悪魔崇拝カルトの小児虐待儀式を告発元FBIロサンゼルス支部長テッド・ガンダーソン - YouTube

こちらで文字起こしされていました。

[竹下雅敏氏]CIAと悪魔崇拝について 元FBIロサンゼルス支部長テッド・ガンダーソン - シャンティ・フーラの時事ブログ

 

 

 

 

*3:この動画の31:30ぐらいから、ベンジャミン・フルフォード氏本人によってこの辺りの話がされています。

地球維新 ベンジャミン・フルフォード - YouTube

 

この辺りの話についてのインタビューが文字起こしされていました。

目からウロコの、ホンモノ探し:ベンジャミン・フルフォード「Rense Program」の翻訳!! - livedoor Blog(ブログ)

 

 

 

 

*4:この時期の出来事についてコブラが語っています   

カトリック教会は325年、コンスタンティヌス大帝によって創始されました。彼は主要アルコンで、マインド・プログラムのマスターでした。彼は全司祭を招集し、契約書に署名させ、彼流の洗脳カルト教を広めました。コンスタンティヌスに反対する者は、すべて殺されるか、彼の考えに反する書物と同様に、歴史から抹殺されました。』

ウェバー氏のインタビュー(1) - nowcreation ページ!最後あたり

 

『4世紀にコンスタンティヌス大帝は、全宗教を一つに統合した宗教を創ることを欲しました。有名なニカイア公会議に、帝国中から司教を集めました。そこではすべての司教が文書に署名しなければなりませんでした。そうしなければ、生きて部屋を出ることはなく、「ガーディアン」が始末したことでしょう。ニカイア信条はカトリック教の基礎で、かつても今も大衆を支配する特別な手段として利用されています。その日以降、ローマ帝国内で他の宗教は禁じられました。女神の奥義は、書き留められた形では存在していませんでした。寺院は破壊されて祭司は男女とも殺されました。』

コンスタンツの会議ノート part4 - nowcreation ページ!中頃~後半

       

『オリオン出身のネガティブ・ミリタリーは、1996年のアルコンのコンゴ侵略以降、全主要国家の軍部内に入り込んでいます。そのネガティブ・ミリタリーの内部に、キマイラ(Chimeraギリシャ神話に出てくる怪獣)というコードネームを持つ、非常にネガティブな秘密のグループが存在します。このグループは、世界中の軍事基地の大部分を秘密裏にコントロールしています。そのような軍事基地の多くは米軍基地です。

カバニス海軍僻遠飛行場(テキサス州)がキー・ロー(訳注:Chi Rho ギリシャ文字のXとPを組み合わせた初期十字)の形に造られているのは興味をひくところです。コンスタンティヌス大帝のシンボルです。コンスタンティヌス大帝は、キリストカルト教を創始したアルコンです。』

オイルダラーの終焉、フリーエネルギーとイベント - nowcreation ページ!

 

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 ・天使について     

『アントワイン:天使は人間とは違う種族ですか?

コブラ:人間の体をまとった存在のなかには天使もいます。私たちは他の恒星系から来た天使です。しかしこの惑星で理解されているような人間の進化は、天使の進化とは違う進化過程です。』

アントワインのコブラインタビュー - nowcreation ページ!前半

 

 

 

 

*5:コブライルミナティフリーメーソンについて説明しています。 

『アントワイン:階級の低いフリーメーソンで、カバールの計画に協力している人はどれくらいいますか?

Cobra:ほとんどゼロです。32階級か33階級からが、フリーメーソンにおけるカバールの機構になります。それより下は違います。ですから、その階級よりも下の人たちは、イルミナティーのネットワークについてはまったく知らず、積極的にカバールに協力しているわけではありません。

アントワイン:オーケー、それなら彼らは人口削減計画などについては知らされていないのですか?

Cobra:そうです、そうです。

アントワイン:知らずに関与しているのですか?

Cobra:実際は誰もが知らずに関与しています。何らかの方法でカバールのアジェンダを支えているわけですから――直接ではないにしろ、人々のライフスタイルの副次的な影響として支えているわけですから――関与しているのはフリーメーソンに限りません。

アントワイン:オーケー。それではフリーメーソンは時々良いこともしますか?

Cobra:ええ、そうですとも。何回も。とくに低い階級の人たちは、たくさん良いことをします。いつもではないけれども、何度もです、ええ。

アントワイン:オーケー、では、彼らは必ずしも歪曲された教えを受けているわけではないのですね?

Cobra:つまり、それはもう一つの組織なのですよ。似たようなたくさんの組織と同様に、そこにはある程度のオカルトとスピリチュアルな知識があります。そういう組織はもちろん浸透されているのですが、32階級よりも下の人たちはカバールではありません。』

アントワインのコブラインタビュー - nowcreation ページ!前半

 

 

 

 

*6:コーリーは対面したことがあります。4章後半でも詳しく扱っています。  

『ホワイト・ドラコ・ロイヤル(White Draco Royal)と呼ばれているレプティリアン存在との出会いは本当に恐ろしいものでした。背丈は4.3メートルほどで退化した尻尾と羽があり、きわめてパワフルです。人間ではない存在とテレパシーでコミュニケーションをとるために私が行ったんです。それまで多数の存在と話してきましたが、この時ほど侵襲的なコミュニケーションをしたことはありません。』

『きわめて攻襲的で、まるでマイクロ波が前頭部に貫通してくるようで、どこにも動けないよう頭を掴まれたままで交信してくるのです。ものすごく侵略的です。こんなコミュニケーションは他にまたとありません。話の間、私はもう他のことはすっかり注意を払えなくてすっかりわからなくなりました。そして、目は常に変わり続けていて色もどんどん変化していました。青、赤、あらゆる色に。その細長い瞳は広がっていき、目が黒くなっていって。とにかく、この上なく侵略的なんです。』

『ゴンザレスはひどい頭痛がして吐き気がしたそうです。私も彼に会った後はまったく同じ症状でした。』

コズミック・ディスクロージャー:AI戦争の新たなフロンティア - Sphere-Being Alliance序盤と中頃

 

 

 

 

*7:当時ドイツの技術力はかなり先を行っていたそうです。

 『CG: ペーパークリップ作戦とは、ドイツの科学者と先端テクノロジーを入手するための協定です。ドイツの科学者達はアメリカの20~30年先をいっていたと記録に残っています。』

 

『CG: 1947年、アメリカの諜報機関はドイツの離脱グループが南米や南極に居留地を作っていたことを知ったんです。南極にはとても巨大な軍事基地がありました。そこでDOD国防総省)はバード提督(Admiral Byrd)の指揮する巨大艦隊を送ることにしました。これはハイ・ジャンプ作戦(Operation High Jump)と呼ばれていて、大勢の人がこの名前を耳にしました。総数は思い出せませんが、戦争艦隊でした。

DW: 戦艦とか駆逐艦とか?

CG: 戦艦、駆逐艦、空母、潜水艦、すべてです。

DW: ですが、第二次大戦の後ですよね、1947年ですって?

CG: 1947年、そうです。そして南極大陸まで行きました。そしてかなりのハイテクを見たんです。予想外でした。水中や南極本土から高度先進の飛行機が現れ、アメリカの飛行機を撃墜したり大損害を与えました。駆逐艦5~6機がダメになったと思います。死者もでました。完全にやられたんです。

DW: ロケットやマシンガンで撃墜したんですか?

CG: 先進兵器です。

DW: 本当に?

CG: ええ。一種のエネルギー兵器です。

DW: その兵器の破壊力はどれほどだったんでしょう?撃つと、どうなるんですか?

CG: 一度で目的を果たせるくらい破壊力がありました。それでアメリカはすぐに撤退し、戻りました。バード提督は国防総省に行き、大統領や参謀本部に詳しくすべてを報告しました。彼の航海記録はいまだに機密で、厳重に管理されています。彼のコメントの一部が公になっていますが、次の戦争で私達を攻撃する飛行機は、北極-南極間を数分で行き来できるような飛行機だと言ったそうです。そういったコメントが2~3は漏れていますね。このため、国防総省や諜報機関はペーパークリップの科学者のところに行きました。』

コズミック・ディスクロージャー: 離脱の始まり - Sphere-Being Allianceより

 

 

 

 

*8:ベンジャミン・フルフォード氏もNSAの大きさを証言しています。

『NSAは実態があまり知られていない組織で、「ノー・サーチ・エージェンシー(存在しない局)」と揶揄されることがあるが、実は、世界一秘密情報を持った組織である。ホームページに公表されているだけで職員3万人を擁し、予算規模はCIAの3倍以上。敵国の通信を盗聴したり、電子情報を解読するため、第二次大戦後の1949年に前身の軍保安局(AFSA)がつくられた。表向きは敵対する国への諜報活動機関だが、アメリカ市民のすべての暗号解読や同盟国の諜報も行なっていると見られる。中国政治局の会話を聞いているのも彼らで、結局人類すべての情報を対象にしている。』

闇の支配者に握り潰された世界を救う技術〜ベンジャミン・フルフォード中頃より

 

 

 

 

*9:こちらの知恵ノートは5つの章から構成されています。すべて正しいかどうかは分かりませんが、有力な情報が多く、よくまとめて下さっていると思います。クローンを使った儀式など信じられないような内容もありますが、コブラはこれを認めています。

『クローンと儀式殺人

ロブ:私は、あるSSP関係者と連絡をとってきました。彼は、(17年間火星に派遣されていた)ランディ・クレイマーみたいな人で、彼には記憶がありません。彼はまだ表に出たいと思っていないのですが、自分の子ども時代に性奴隷だったことを私に打ち明けてくれました。彼は9歳から16歳まで、カバールの秘密のパーティーで性奴隷として利用されたのです。 MKウルトラで性奴隷にされたという人も表に出てきました。その人は、そのようなパーティーにはハリウッドの人たちも来ていたと言います。そしてその中にはクローンもいて、儀式で拷問されたりしたそうです。彼らは普通ではなく、ディック・チェイニーなどは21人のクローンを殺害したと言います。私は、これはあり得ると思うのですが。どうでしょうか。

コブラ:あり得るのではなく、これは実際に起きていたことです。’70年代後半から2001、2002年頃までのことです。

ロブ:では、もうこのような殺人は行われていないのですね?

コブラ:そのような儀式用のクローンは、もうつくられていません。

ロブ:オーケー。それは良かった。彼は古い記憶にアクセスしたのでしょう。

コブラ:彼は、それは最近のことだと言っているのですか? 彼は何と言っていたのですか?

ロブ:最近のことだと言っていました。実際、(2008年に)急死した有名な黒人コメディアンのバーニー・マックのことを話していました。ハリウッドの人たちは、次第に深い秘密のレベルに巻き込まれてしまうものですが、もしプログラムに抗ったり、さらに深みにはまっていくことを拒絶したりすると・・・・・・彼によれば、バーニー・マックは「この人物(拷問されている人)をそのように扱うべきでない」と言ったため、翌日に大脳動脈瘤で亡くなりました。

コブラ:ええ、そうです。それは本当のことです。そのような儀式は行われています。今はクローンを利用していません。』

ロブ・ポッターのコブラインタビュー(後半) - nowcreation ページ!前半より

 

 

 

 

*10:ETたちによる遺伝子実験についてです。

『リン:RHマイナスの血液型がどうしてできたのか教えてくれますか? その起源と目的、RHプラスとの違いを。

コブラ:細かく述べることはしませんが、E.T. が血液型に随分手を加えていました。殊にアトランティス時代、異なる血液型に関する研究が盛んでした。様々なE.T. グループが、ヒトの血液型を弄りまわしています。血液型とゲノム型の関係について実験していました。ですから、いろんなことが混ざり合っているので、単純には答えられません。』

PFCのコブラインタビュー(後半) - nowcreation ページ!中頃~後半より

 

『ロブ:質問です。RHの血統は――ホーリーグレール(訳注:キリストが最後の晩餐で使用した聖杯。磔刑のときにキリストの血を受けたという言い伝えがある)の所有権を請求している人たちがいるのですが――ジーザスにまで遡ることができるのですか? そうでないとしたら、この血統はどこで発生したのですか、ただの作り話ですか?

コブラ:このように言いましょう。ポジティブな13の血統があり、この惑星でジーザスと呼ばれていた存在もそれに属していたが、他にもたくさんの人たちが属していると。その血統の目的は、地球に光をもたらすことです。そして確かに、それは時にグレールの血統と呼ばれています。

ロブ:一番稀少な、RHマイナスの血液はどうなのでしょう。私はABのマイナスなのです。

コブラ:それはまったく別の話です。ホーリーグレールや血筋とは何の関係もありません。』

ロブ・ポッターのコブラインタビュー(前半) - nowcreation ページ!中頃より

 

『地球人の遺伝子

ロブ: 太陽系の他の生命と違い、私たちのDNAには多種多様な銀河種族のものが入り混じっているのですか?

コブラ:はい、過去にたくさんの遺伝子実験が行われ、人間のDNAにはETの影響が随分及んでいます。

ロブ:概して、他の惑星よりも(地球人の方が)、様々なET種の影響を受けているのですか?

コブラ:はい。』

ロブ・ポッターのコブラインタビュー(後半) - nowcreation ページ!後半中頃より

 

『レトロトランスポゾン(訳注:可動遺伝因子の一種。逆転写して転移する因子)

ロブ:先月と同じ遺伝学者からの質問です。「固定化されたレトロトランスポゾンが私たちのゲノムに散らばっていることは、E.T. が秩序立った遺伝子操作をしていた証拠になりますか?」

コブラ:はい、実際その通りです。なぜならE.T. の遺伝子操作は特定の変化を引き起こし、その変化はゲノムの中ではっきりたどることができます。主流派遺伝学が抑圧してきた研究領域があるのです。研究が禁じられ、徹底的に抑圧されているのです。もしあなたがオープンなマインドでこの分野にアプローチすれば、E.T. がゲノムを操作した確固たる証拠を見つけるでしょう。』

ロブ・ポッターのコブラインタビュー(前半) - nowcreation ページ!終盤より

  

コーリーの証言です。

『DW : では、確かにあなたはそのパッドを使ってかなりの情報を見たのですね。その中で、本当に重要な情報はありましたか?もうその時点でかなりの事をご存じだったのでしょうが、それでも驚くような、ショッキングな情報はありましたか?

CG : 実に面白かったのは-まるで、大学時代に戻ったかのようなんですが-学期末レポートのように、22の報告が互いに競い合う形で提示されていました。その一つ一つが遺伝子実験プログラムで、それぞれの情報を載せていました。どうやら、互いに競い合っていたようです。すべてのプログラムは、連携していなかったということです。

DW : そこには人間の姿をした地球外生命体も関わっていましたか…?

CG :はい。

DW : …彼らのDNAを、私達のDNAと接合させるとか、そういう内容ですか?

CG :ええ、それにDNA操作もしていました。スピリチュアル(霊的)な要素もありました。彼ら(訳注:人間の姿をしたET達)はこの実験の一部に深く関わっていました。私達に実験を施しているのは、彼らだけではありません。彼らもまた、このグランド・エクスペリメント(大実験)の一部なんです。

DW : 彼らには何らかの目標がありましたか?なぜこんなことをしているのですか?彼らにどんな意味が?

CG : それは私にもわかりません。彼らはただ単に「できる」からやっているのか、超絶的な存在を生み出そうとしているのか、それは知りません。ですが、多くの場合うまくいってませんでした-彼らは自分の最高の遺伝子をすべてミックスして、それでどうして私達を操作し、私達の文明を抑圧するのでしょうね?

DW : このプログラムはどれくらいの期間、行われてきたと思いますか?

CG : 22のプログラムはそれぞれに、期間も異なっています。ですが、私達に行われた遺伝子操作は少なくとも250000年前から始まっています。

DW : なんと。

CG : ですがこのプログラム全体について言うなら、5000年というものもありますし-期間はそれぞれです。』

コズミック・ディスクロージャー: 人類へのメッセージ - Sphere-Being Alliance前半より

 

『CG: 彼らは立ち上がり、私達に言いました。自分達は地球でもう2000万年以上生きている、我々がこの地球上で進化した本当の人間である、時を経る間に大小さまざまな地殻変動が生じ、地球の傾きや太陽系における地球の位置や軌道が変わったのだと。地球は実にいろいろな目にあってきている。そしてそのすべてを経て我々は存続してきたのだと。

それはいくつものサイクルに渡って起きたことですが、彼らはエリートや女性祭司階級を地下に移動させ、文明のそこまで洗練されていなかった部分は自力で生きてゆかせるべく地表に残しました。その後、一定期間を経た後に地表に戻り、その人々の元に現れて神だとか長老を名乗り、再度文明を促進させたのです。農業、医学を与え、言語や芸術などあらゆる面をサポートし、文明の再開を始動させたのです。このようなことを長年の間、いくつものサイクルに渡って繰り返してきたと。

DW: 大災害や地殻変動の直後に?

CG: 私達の知っている歴史、時間が始まる前からいくつものサイクルに渡って行われてきたのです。

DW: なるほど。

CG: そして彼らの言葉で言うとオペレーション上の安全上、人間達には彼らが神だと信じさせておこうと決めたのです。そうすれば人間に脅かされることはないからです。これが長年続いたのです。それから、この太陽系には似たような生命形態が住んでる惑星が他にもあると言っていました。

DW: 人間ですか?

CG: 人間に似た生命体です。彼らも地殻変動を経たのですが、もっと攻撃的・好戦的だと。自分達の世界・社会を破壊し、ついには大問題を引き起こしたそうです。他の種もこの太陽系にやってきて、避難民としてこの地球上に移住が始まり、彼らの攻撃性がここで展開して地球上に広まりました。互いの遺伝子が交わってゆき、さらに地表にいた元々の人間とも交わり、混血の人間グループができました、それが、彼らから見た私達、いま地球上にいる人間です。

DW: あなたはこの話題が物議を醸すと言ってましたが、意味がわかりました。』

コズミック・ディスクロージャー:インナー・アースからの新事実 - Sphere-Being Alliance後半より

 

 

 

 

*11:コブラはDNAよりも意識が重要なのだと何度も繰り返し言っています。

『EM:あなたは何度もこの質問に答えていますが、どうか、またおさらいさせてください。DNAと意識はどのように関わっているのですか?そして何故ETグループは私たちのDNAを操作することに、そんなに関心があるのですか?

コブラ:意識がDNAを形作ります。DNAは、肉体を複製するためのコードシステムに過ぎません。より高い意識に若干アクセスできるETグループのみが、DNA操作にとても興味を持っています。』

E.M.のコブラインタビュー - nowcreation ページ!冒頭より

 

『リン:DNA操作は進歩している種族にとって、当たり前のことなのですか?

コブラ:精神性の高い種族は、DNA操作を越えて成長しています。なぜなら彼らは、意識の方がDNAよりも上であり、DNAが意識に合わせることを理解しているからです。それで彼らは、意識を拡大すること、拡大した意識に身体を同調させることに、より重点を置いています。DNA操作は非常に制限された概念であり、高度な文明では完全に禁止されていると思います。』

PFCのコブラインタビュー(後半) - nowcreation ページ!終盤より

 

『ロブ:最近アレックス・コリアが、私たちの眠っているDNAが振動し始めていると述べていました。高いレベルで前よりもはるかに目覚めているそうです。子どもたちには、それが顕著に現れています。DNAについてコメントしてくれますか。ベールがなくなれば、私たちは再び繋がることができるのですか。私たちのDNAは成長を加速させ、私たちは統一されたマインドをもつようになるのですか?分裂的なものではなく。

コブラ:DNAは拡大した意識の結果に過ぎません。ですから、拡大するものは私たちの意識なのです。DNAは、ただこの新しい振動数に適応するだけです。』

ロブ・ポッターのコブラインタビュー(後半) - nowcreation ページ!中頃より

 

『ロブ:マントラを唱えるなど、言葉を使ってDNAを操作し、魂との繋がりを強めることができますか。魂と肉体とを正しく結びつけるのに一番良い方法はなんですか?

コブラ:人々はDNAを重視しすぎていて、肝心なものを忘れています。それは意識です。ここでもっとも大切なことは意識の状態です。あなたの意識を高めて、波動を高く保つためにできることは何でもすればよいのです。

ロブ:そしてDNAはそれに応じて変わっていきます。それは生きている炎です。

コブラ:まさにそうです。』

ロブ・ポッターのコブラインタビュー(後半) - nowcreation ページ!終盤より