ジェームズコズボーの証言(第3章)

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1970年代では、イギリスとアメリカで膨大な数のマインドコントロール計画が進行中で、社会の多くの分野に影響を与え始め、横行しました。第二次世界大戦中にナチスは、テレパシーやサイコキネシスなどの超能力・サイキック能力を持つ遺伝的に強化された兵士やスパイを作ることに関与していました。彼らは「Uberman」として知られ、ドイツの「スーパーマン」を意味します。彼らがつくったその「新しい人間」は、彼らがコンタクトしていた、アルデバラン(おうし座α星)から来た人間型プレアディアン戦士種族に基づいていました。

 

ドイツの科学者たちは強制収容所で「トラウマベースのマインドコントロール」として知られている技術を開発しました。彼らは、特に5歳までにうまくトラウマを与えることができれば人の心が解離することを発見しました。ドイツの博士たちはこの解離した心・人格を「オルター(alter)」と呼びました。拷問や恐怖がとても耐えがたいものになると、人の心はそこから逃れようと解離してオルターが形成されます。オルターはいたぶられることによって、ほとんど何でもするように洗脳されます。私の理解からすると、その命令の限界は自分の子供を殺すところぐらいまでです。

 

エジプトの死者の書ネクロノミコンのような古いオカルトの本が研究されました。またナチスの科学者たちは、人が心に傷を負ったり拷問されたりすると、強力な痛みへの耐性、フォトグラフィックメモリー(見たものを一瞬で記憶する能力)、サイキック能力など、ほとんど超人的な能力が発達することも発見しました。悪魔崇拝の古代の儀式がよく使われ、これらの儀式にはたいてい蛇が関係していました。私の経験や他の生存者の話を取っても、共通するテーマが何度も出てきます。毒を変換して免疫システムを強化するために儀式で毒蛇に噛まれるというものです(アメリカンインディアンのシャーマンもこれを実践していました)。多くのプロジェクトでは死にかけてまた回復させられます。キャシー・オブライエンは著書のTrance Formation of Americaの中で、CIAの洗脳施設のいくつかを「臨死訓練施設」と呼んでいます。蛇の儀式は参加者の「恐怖との生き埋め」で終わることが多いです。これは何匹もの大きな蛇が入った棺桶に一緒に入れられ、そのまま地中に埋められて数時間放置されるというものです。

 

これはエジプトやミステリースクールなど他の多くの場所で使われてきた古代のやり方です。ミステリースクールの候補者としてある子供が選ばれます。もっと優しい訓練方法を使う所もありますが、すべてのミステリースクールでは進級するにつれて危険や恐怖と対面することになります。私はプロジェクトマネキンでいつも「3部屋のアトリウム」の儀式をさせられました。私は薔薇十字会の教えの研究を通じて、後年に実際は何が起こったのかを学ばなければなりませんでした。最初の部屋ではマスターから「自分という存在の謎を知りたいか?」などと質問されます。「はい」と答えると第二の部屋に連れていかれます。この部屋では古代遺物のような秘密のものを見せられました。第三の部屋では、他のミステリースクールの生徒や野生生物と戦うような危険な試験に合格しないといけません。

 

ケルト族がやっていたようなこのような文化では代々、古代の儀式で超常現象を訓練してきました。これらの血統の現代の人・家族はトラウマベースのマインドコントロールに最も適した人々を生み出しました。なぜなら、彼らは自分で超能力の訓練をしていないかもしれませんが、この能力は先祖から遺伝子の記憶としてあるからです。この発見は、トラウマベースのマインドコントロールや最新の軍事技術と結びついて、「Uberman」を作るためのとても強力な方法を生みました。世界を支配したいと願っているグループにとってこれらの結びつきは当然のことです。

 

ハインリヒ・ヒムラーとSS(ナチスの親衛隊)の特別プロジェクト班は、北ヨーロッパの家系の研究を命じました。この研究プログラムの対象となる家族はフリーメーソン、オカルト、そして悪魔崇拝が行っていた儀式を多世代に渡って経験していた家族でした。アウシュビッツ強制収容から「死の天使」として悪名高いヨゼフ・メンゲレは、ロンドンにあるタビストック・マインドコントロール研究所に滞在していました。イギリスの諜報機関が第二次世界大戦後に彼をここに送った時のことです。タビストック研究所の主なプロジェクトの一つは、人間の限界点を見出すことでした。トラウマベースのマインドコントロールでは、メンゲレグリッドは、拷問やその他の方法を使用して、被害者にプログラムされています。被害者の心はその後169個の断片に分裂するか人格が変わります。電磁グリッドタイプのものは脳に埋め込まれ、脳波に影響を与えます。頭蓋インプラントの使用により、恐ろしい状況でも人工アルファ波送信機によって持ちこたえることができました。ひどい状況の時でも完全に冷静でいられるようになります。

 

分離したどの人格も特定のマインドコントロール処置をされた記憶を持っていますが、その人の中でもそれぞれの人格の間に壁があるので、複数の人格があることに気が付かないのです。この処置によるある症状は、今日では多重人格障害解離性同一性障害として知られています。マインドコントロールの場合、どのオルターや人格も特定の任務や能力のためにプログラミングされ、催眠トリガーによってその人格が前面に呼び出されます。これは関連するマインドコントロール計画の指揮者によって、本人の能力を発動させて任務を遂行させるために行われます。またこれらオルターはその後任務を忘れるための指示を受け入れるようにもプログラミングされます。マインドコントロール計画の指揮者だけが催眠トリガーとなっている正しい暗号、トリガー、鍵を知っているので、彼らのみが人格を呼び出すことができます。*1 

 

マインドコントロールの被害者が「スリーパー」(一般社会で生活している民間人)である場合、最も近い家族の人であったとしてもその人が解離性同一性障害だと全く分からないでしょう。まれに、気がついて脱洗脳の助けを求める場合がありますが、大きな努力と専門家の正しい助けがあればこれは可能です。

 

トラウマベースのマインドコントロールの真の起源

ではここで質問ですが、ナチスはどこでこの超高度な技術を得たのでしょうか?ここで私たちはより気を引き締める必要のある話に入っていきます。長年にわたり、これらマインドコントロール計画のたくさんの被害者や政府関係者は、人間じゃないとしか言いようのない色々なタイプの生物を世界中の様々な地下施設で目撃したことを報告しています。私はピーズモアやその他の地下施設で過ごしている時、非常に異様なものを見ました。私は地下施設で働く人々から人間ではない生物を目撃したという証言を聞いてきましたが、もう何度聞いたか憶えていないほどです。

 

これらの生物はナチスの遺伝子操作によって作られた、人間と動物の奇妙なハイブリッドや他の軍事的遺伝産物ですか?それとも他の惑星や星系から来た地球外生命ですか?簡単な答えは、両方です。私と同僚はこれらの生命体を間近で目撃したり、個人的に連絡を取ったりしています。

 

この惑星のET(地球外生命)の状況をより理解するためには、ナチスドイツ政府、アメリカ政府、イギリス政府の上層部はETに気が付いていただけでなく、彼らと積極的に働いていたということを理解するのが大切です。これは1930年代の第二次世界大戦よりも前からです。以下は、近代における政府とETの関わりの歴史概要です。

※注釈:ETはExtra-terrestrial lifeの略(Extra=外の、Terrestrial=地球の)   

 

地球外生物と政府の条約 

1934年7月11日、パナマボルボアの湾岸都市の海軍の船上で、ルーズベルト大統領政権のアメリカ連邦政府とETとの間で最初の条約が結ばれました。このETはスモールグレイとして知られて、1メートルぐらいの身長で大きな目を持つ、オリオン星系から来たETです。彼らは邪悪なET種族を迎える役目を私たちに押し付け、私たちはこれを予期してなかったので、人類の歴史のなかで最も重要な出来事のひとつでした。

 

善意の「Zetan」グレイという種族もいますが、この種族は心底人間のためを思っているというわけではありませんでした。

 

アメリカ政府はこのような条約を交わしたことや、それを国民に知らせなかったことで、完全にアメリカの憲法を無視しました。グレイとアメリカ諜報機関の代表者で最初に協定が結ばれました。このグレイは実際はドラコ連合星系から来た爬虫類のような種族の代表・代理でした。この条約は、グレイが高レベルのテクノロジーを提供する代わりに、アメリカ連邦政府はグレイが進行中であったET遺伝子計画に使う人間を誘拐することをグレイに許すという内容でした。アメリカは拉致被害者のリストを提供してもらうことと、この件に関する記憶を消した状態で拉致被害者を無傷で返してもらう条件でなら同意すると言いました。グレイは引き換えに、反重力装置、金属や合金、環境、フリーエネルギー、医療技術などを提供しました。

 

グレイは基本的に、あらゆるレベルで人間社会に溶け込むことを許されることと引き換えに、これらの技術を提供すると言いました。ここから彼らは自分たちの管理下で、世界の重要なリーダーたちをクローンで置き換え始めました。

 

この条約から7年後の1941年に、グレイはドイツ政府とヒトラーに近づきました。そしてある条約がナチスと結ばれました。グレイはドイツ人にマインドコントロールやその他の技術を提供し、その見返りに遺伝子実験の被検者を要求しました。私が持っている情報では、ヒトラーはドイツのアーリア人には触れないように言いましたが、強制収容所の人々は好きにしていいと言ったようです。最近アメリカで膨大な数の人々が行方不明になっていることからも分かるように、前世紀にドイツとアメリカはグレイとレプティリアンが侵入する主な領域となりました。ナチスがクローン技術と双子の実験にとても打ち込んでいたのはこのためです。[ヨーゼフ・メンゲレ博士。アウシュビッツの「死の天使」としても知られている。通称、「グリーン」博士、「グリーンバウム」博士。モナーク・マインドコントロール計画の原理立案者]*2

 

当時アメリカとドイツでおよそ20人ほどの人々がグレイと人間の条約に直接関与していたであろうと思われます。この情報は政府と秘密機関の中で知る必要がある人にだけ教えられる秘密として厳密に管理されていました。グレイ、政府、強制収容所の問題はほとんど変化していません。今もグレイ、ドラコレプティリアン、買収された政府がイギリスとアメリカにあって、彼らは被検者をいたぶり、地下施設の強制収容所に連れていきます。多くの行方不明者は最終的にこれらの施設で奴隷労働者や試験対象として扱われます。ウィルトシャー州ソールズベリー平原の下に大きな地下強制収容所があります。これらの邪悪な施設はほとんど、エネルギーの渦を歪めるためにストーンヘンジのような神聖な土地に建てられます。私は2006年にこの施設へ行き(デルタ特殊部隊に連れられて飛行機で行った)、そこで戒厳令実験をいくつか目撃しました。

 

私の元NSA/DOEの知人であるディーン・ワーウィックは(彼はブラックプールのプローブの国際会議のステージ上で不審な死を遂げました)、ロスアラモスとニューメキシコ州の砂漠の地下にあるアラモゴート地下施設で働いていました。ディーンはまたハワイの地下施設でも働いていました。彼はロスアラモス施設でグレイやレプティリアンが歩いているのを見たし、檻に入った試験対象の人間も目撃しました。そこで働く従業員たちは、ETやひどい試験が行われている場面に遭遇する可能性のある高セキュリティ領域に入ることを許可される前に、「減感作」として知られるプロセスを経験します。これは、スコポラミン(加速学習薬)などの薬物を注射され、後に見ることになるようなものへの耐性をつけるために、ETやひどい拷問や死の映像を見せるというものです。地下施設の従業員が遭遇するのはほとんど背の低いグレイです。ドラコレプティリアンはほとんど人間との接触を避けます。しかし、時には間違った廊下をさまよったりして彼らと遭遇します。ディーン・ワーウィック、バリーキング、リンカーンはこれを経験しています。

 

ディーンは1980年代後半から1992年までNSAの下請けとして働いていました。彼はロスアラモス施設のシニアエンジニアでした。彼は私に今では世界中に4000以上の地下施設があり、その多くには高セキュリティの下でETがいると言いました。またX5はアメリカとイギリスにある地下強制収容所はD4施設(地下深くの軍事刑務所)として知られていると言います。世界にある主要施設は主にNSAの管理下にあり、D1(地下深くの軍事施設)、D2(深海の軍事施設)、D3(山の地下の軍事施設)、D4(地下深くの軍事刑務所)として分類されています。(しかし、リンカーンの情報によると今はこの分類は変わっているようです。)

 

グレイやドラコレプティリアンは色々な国の政府の上層部で連携していて、諜報機関のインサイダーにはMIEC(Military Industrial Extra-terrestrial Complex/地球外軍産複合体)として知られています。別のNSAの知人X3は、33階位以上のフリーメーソンのグループは、世界中の多くの政府の上層を操っていると私に言いました。公式では33階位がフリーメーソンの最上位ですが、実際はさらにその上にたくさんの階級があります。ほとんどのメンバーはこの下層から上がることは決してありません。特定の血統に生まれるか、一般大衆から離脱するようなことをすると、エリートサークルの中に連れ込まれます。フリーメーソンの第33階位では、多くの場合MIECの極秘領域へのアクセス権が得られます。この第33階位は「イルミナティ」の最初の段階として知られています。ジョージブッシュシニアは42階位より上で、MIECのかなり上層にいると報告されています。インサイダーはMIECのことを「タコ(The Octopus)」とも呼びます。[Danny Casalaro, 'suicided' August, 1991]

 

タコはその触手を広げる 

1940年代前半にMIECが拡大し始め、1934年のグレイとアメリカ政府の条約の第二の拡張が1944年に調印されました。この条約は1934年から1964年まで10年ごとに更新されましたが、今日でも更新は続いています。リンカーンは最近、ニューメキシコ州のダルシーにあるChrysantheum生物遺伝学施設に新しいアーカイブシステムができ上がったので訪れました。1970年代からそこで働いている科学者は、新しい条約がちょうど調印されたことを彼に伝えました。その名前が知りたい人は、私にメールして、リンカーンに尋ねてください。そしたら私はその情報を大衆に知らせることを試みます。エリア51のDan Burisch博士は、最近調印された条約のひとつは「TAU」という文字の後に特定の数字が続くコードネームであるということを国民に伝えています。*3

私はウィルトシャー州にある地下施設で民間人に行われた生物兵器のテストについて議論するために、ラスベガスでDan Burisch博士と直接会う許可をマジェスティックの担当者から書面でもらいました。担当者はこの件をメールで議論するのはよくないと私に伝えました。現時点(2008年8月15日)で私はまだ博士と会っていませんが、いつか会いたいと思っています。ノースカロライナ州マジェスティックリンカーンのミーティングもあって、リンカーンは私と一緒に仕事をする許可をもらいました。

 

1944年以降、MIECの人間政府の派閥で多くの内紛と混乱が生じました。地球の人々に誠実なグループは、地球の人々はどうなってもよく、ただテクノロジーを手に入れたいだけのグループと戦いました。戦いは主に情報戦でした。MIECの善意のグループが本当のET状況を世間に暴露しようとすると、後から悪意のグループはそれを隠すために、ごまかしたり、「chickenfeed(「わずかな」「つまらない」「偽情報」の意)」として知られている心理戦を世間に対して使いました。これは今日でもより複雑な形で続いています。「wires」(内部との関わり)なしでは、世界で本当に何が起こっているのかを知ることはほとんど無理です。NSAはインターネット上すべてを見ています。彼らは、彼らの偽情報を広めるために操られている主流メディアに属していない、独立したジャーナリストを買い占めています。

 

ハリウッドはこのための主要な媒体であり、プロトコルはこのようなもののようです。「漏れてしまった秘密計画の詳細は映画や映画の一部に取り入れる。そうすることで無知な大衆はそれらの情報をフィクションだと聞き流す」。*4

ハリウッドとNBCのプロデューサーであるボブ・キエビットが私に連絡してきて、私は同僚のSimon Anderson/John Leonard Walsonに関するドキュメンタリー作品の制作を助けました。俳優ダン・エイクロイドの友人は、私がこの文書を制作するにあたって情報支援してくれました。この男性はアメリカ諜報機関の一員で、ダンが脚本を書くのを手伝いました。彼は私の人生を題材にした脚本を書くことに興味を持っていますが、ハリウッドに関して言えば何も予定は決まっていません。アンソニー・パイクという名前の私の同僚はGordon Novelに連絡を取りました。ゴードンはKingdom Comesと呼ばれている新しい映画の企画で俳優ブルース・ウィリスと関わりがあります。ゴードンはCIAと深い関係があって、ラスベガスに拠点を置くRAAMグループのマネージャーです。私は現在彼からの連絡を待っています。RAAMとマジェスティックは仲たがいしていましたが、現在はすべてのグループが話し合うために「卓を囲んでいる」状態で、うまくいくかもしれないと私たちは聞いています。紳士らしくどうなるか見届けましょう。

 

条約に関して詳細に入っていく前に、本当の情報が抑圧されることについてもう少し話しましょう。評判の悪いGLP (God Like Productions)のような公共ネットフォーラムの例です。このサイトには数百万のユーザーがいますが、このサイトはタビストック研究所の「モデレーター」によってコントロールされています。ロンドンのタバーナクルストリートにある施設には、コンピューターおたくでいっぱいの大きな部屋があります。彼らはここで情報の流れを管理するのです。私がそこに機密情報<注釈:内容省略>を掲載するとその2時間後に、急降下爆撃でもするかのようなふりをする何のマークもついていない黒いヘリコプターが私の家の上空に来ました。これには笑いましたよ!*5    

 

破られた条約 

1944年、グレイ/人間条約は緊張の兆しを見せていました。グレイたちが政府のリストよりも多くの人々を誘拐していたことが判明したからです。1954年5月、アイゼンハワー政権の下で、グレイとアメリカ政府の条約の第三の延長が署名されました。グレナダ条約です。この文書で後に分かりますが、オリオングレイとドラコレプティリアンはこの条件を露骨に破りました。グレナダ条約は、ニューメキシコ州のホロマン空軍基地で、グレイとNSAのULTRA班によって合意されました。ホロマン空軍基地の地下にある施設の名前はDANDELIONというコードネームでしたが、今では変わっているかもしれないです。ULTRA班は当時NSAグループの中でも最もエリートかつ秘密的なグループであり、1945年のあとNSAの一部であったプロジェクトペーパークリップナチスによって運営されていました。ULTRAのメンバーは全員クローン化された人間でした。

 

この条約の原文書とET関連の資料はブルームーンと呼ばれるNSAの施設で見つけることができます。「ブルー」は「地球外の」を意味する隠語です。ブルームーンニューメキシコ州のカークランド空軍基地の下にある地下施設です。施設の入口はマンザーノ山脈にあります。ブルームーンの内部は、秘密性の高いDOE(アメリカ合衆国エネルギー省)の科学技術本部で、リンカーンとディーン・ワーウィックはそこで働いています(働いていました)。今ブルームーンのDOEでは、グレイやドラコレプティリアンの技術から開発された、宇宙用のフリーエネルギー装置を組み立てています。他にもたくさんの高度な宇宙レベルの武器が作られています。MIECのインサイダーであるビル・ディーグル博士はアメリカ宇宙軍の重役から、地球と火星の間の宇宙空間を立方センチ単位で管理していると聞きました。その重役はまた、ジョージ・ルーカスが知ればよだれが出るような武器もあると言いました。グレイと人間の最初の条約以降、数十年に渡って、何兆ドルものお金がこの技術に費やされてきました。

 

ビル・ディーグルは、たったひとつの行政や多国籍企業がこの分野に関わっているのではないと指摘しています。私たちは銀河レベルの悪に対応しているのだと言っています。ビル博士は電話で、アメリカの地下施設の職員と仕事をしていることを教えてくれました。彼らはETと人間のハイブリッドや他にも恐ろしいものを見て心的外傷後ストレス障害に苦しんでいました。彼はまた、イルミナティの入口でもあるフリーメーソンの第33階位に参加するよう頼まれました。彼はあまりにも多くのことを知った危険な人物だとみなされていて、彼の娘が生まれた後に「ピンダロス(Pindar)」というコードネームのフランス人が近づいてきました。

[アリゾナ・ワイルダーが1999年のデイヴィッド・アイクの著書The Biggest Secretの中で「Pindar」について話しています。また1999年のRevelations of a Mother Goddessというタイトルのビデオインタビューでも彼のことについてアイクと話し合っています。彼はフランスのメロヴィング王朝の黒い貴族の一員です]。

ビル曰く、ピンダロスは50代後半に見えて、非常にプロフェッショナルな振る舞いだったと言います。高いスーツを着てて、手入れの行き届いた爪をしていたと。ビルが組織への参加を断ると、その男は通りを歩き去ったのですが、その時男が消えたように見えたそうです。

 

諜報員を肉眼で見えないようにする、サーモプティック・カモフラージュと呼ばれるテクノロジーが存在します。ベルトに装着できるような小さな装置で、意識で起動することができます。諜報員はまた、サーモプティック・フィールドというものを通過することによって、48時間以上肉眼で見えなくなります。このフィールドを通った場合、装置を持ち歩く必要はありません。ただし、48時間を越えてくると姿が見え始め、少しの間かなり具合が悪くなります。

 

昨年、ネバダ州に住むアメリカ人女性から連絡があり、探偵を雇ったことを聞きました。政府関係らしき黒い車が定期的に彼女の家の周りをまわっていたり、家のそばに停まっていたり、車を運転する時に追跡されたりしていたからです。ある夜、彼女が車で道路を走っていると、その黒い車がまた追いかけてきました。彼女はスピードを上げて、急に脇道に入ることで、なんとかその車を撒くことができました。エンジンを切って車から降りて、その車が追ってくるのを待っていました。砂利を踏む足音が彼女のほうに向かってくるのが聞こえましたが、そこには誰も見えませんでした。彼女は何かが隣にいるのを感じ、その直後に見えない手が彼女の股を掴みました。彼女はパニックになって、急いで車に戻り、車を走らせました。

 

軍事進歩とプロジェクト・プラトン 

数々のET/人間条約により、政府はどんどん発展していき、一般市民よりも文字通り何千年も進みました。これらの条約の開始以来、一年経つごとに軍事技術は50年分以上進みます。フィル・シュナイダーが言っていたのですが、一般市民は時々MIECから新しいコンピューターやテクノロジーを得るがそれは本当にくだらない物で、植民開拓者がインディアンにビーズをあげるようなものだと。

 

1964年4月15日、二人のアメリカ諜報員がプロジェクト・プラトンのもと、ニューメキシコ州の砂漠でグレイたちと会いました。4月25日のニューメキシコ州ホロマン空軍基地での会議を手配するためでした。この会議は1934年の条約の更新と、グレイとドラコレプティリアンの問題を解決するための時間稼ぎのためでした。アメリカの諜報機関の上層部は現在、グレイとドラコが2000年から2030年までに地球の侵略と乗っ取りを予定していると真剣に考えています。

 

私は、グレイとドラコが、少なくとも古代バビロンの時代から、実際に地球にいた(地下に潜んでいた)可能性を示す証拠に数えきれないほど出会ってきました。彼らはアルファドラコ連合からの恐ろしいドラコ君主の復帰の準備として、長い期間に渡って地表の人間を密かに弱体化してきた可能性があります。*6

 

1887年頃、いくつかの円盤飛行体が空で観測されました。1887年、アメリカ大統領グローバークリーブランドは、これらの物体を調査する秘密委員会を作りました。彼は密かにその5人から成るグループに資金を供給しました。グローバークリーブランドはアメリカの歴代大統領で唯一、「連続ではない2期」を務めた大統領です。第22代および24代アメリカ合衆国大統領(任期:1885年 - 1889年、1893年 - 1897年)。「The Suits」と呼ばれる5人組のチームは、黒いスーツを着ていたため、多くの目撃者が疑問を呈しました。報道関係者は彼らの目撃情報を公衆に知らせないように頼まれました。ジョン・カーライル(下院議長)が5人の委員会を率いて、事実が解明されるまで一連の情報を公開しないよう大統領に助言しました。彼らは情報を集めれば集めるほど、この仕事が小さな委員会にとってあまりにも大きすぎるものだと気づいていきました。

 

ベンジャミン・ハリソンが第23代大統領になり、ジョンカーライルは奇妙な円盤に時間を割くために下院議長を辞任しました。秘密委員会はその後、セントラルグループと呼ばれるアメリカ政府の秘密部門になりました。セントラルグループの本部はワシントンDCの地下のトンネルにあり、「The Land of Nod」というコードネームで呼ばれています。連邦政府のほとんどの人はセントラルグループについて知りませんでした。

 

この時期、イギリスでは奇妙な飛行体が目撃され始めました。イギリスでは1896年に、空いっぱいに、光るオーブが縦横することがありました。ビクトリア女王は秘密グループにこれらの飛行物体の調査を命じ、イギリスの秘密研究はアメリカのセントラルグループと接触することになりました。彼らは直ちに協力し合い、Central UNIT–AAP、あるいはUNITAAP、UNITAPとして知られるグループになりました。UNITAPは4つの部門に分かれていました。彼らのシンボルは火星をイメージした、円の中に赤い十字があるマークになりました。1933年にはCentral UNIT-AAPは正式にCentral UNITというコードネームに短縮されました。

(注釈:UNITAAPはthe United Nations Intelligence and Tactics Agency for Aerial Phenomenonの略)

 

その後、イギリスでこの組織の名前が流出し、本当にあったUNITの活動をごまかすためにSF小説と混ぜ合わせたカバーストーリーが作られました。

 

その後ETと人間の条約期間中、UNITはNSC国家安全保障会議:the National Security Council)、NSA、CIA、ONI(海軍情報局:Office of Naval Intelligence)の中枢を統轄していました。Jason Scholar Group、Project Rand、Page Researchなどの他の研究グループは円盤飛行体の問題をより詳しく調べるために雇われました。これらのグループはマジェスティックとも知られているMAJIC (Majestic Agency for Joint Intelligence Command)に結びつきました。MAJICのセキュリティコードはMAJIC UMBRA、CRITICAL、ULTRAなどでした。ULTRAはトップシークレットを超えていました。リンカーンはCORONA、AIMPOINT、HYPERNOVA、ARCなどの暗号も聞いたことがあります。1951年にフランスのパリでマジェスティックの会合があり、組織は他の国を取り込んで拡大しました。マジェスティックはMJ-12としても知られていました。アメリカ、イギリス、フランス、ドイツ、カナダ、デンマーク、ロシア、スウェーデンノルウェーポーランドグリーンランド、コロンビア(中南米諸国への繋がりを含む)の12主要国が会合しました。

 

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*1:👈脚注番号を押すと元の位置にジャンプして戻ります

トラウマや多重人格を利用したマインドコントロールについてコーリーも証言しています。

『David:暗殺者は口頭で命令されて、その指示に従って行動をした後、指示を受けたこと自体を忘れてしまうそうです。このような暗殺教団に対する訓練も、昔から麻薬やトラウマが使われてきたのでしょうか?それについて何かご存知でしょうか?

Corey:ええ。麻薬、性虐待やその他のトラウマを幼少年期に与えると、分裂した人格を作り出すことができます。これははるか昔から行われてきたことです。特定の言葉をキーワードとして決めておき、それが引き金になったり、橋渡しになったり、ブレーキになったりします。その言葉一つで、暗殺者を特定の人格に入れ替えたり、普段のおとなしい人格に戻したりできます。操られた対象は自分がやったことを全く覚えていません。「影なき狙撃者」のようなものです。ずっと昔からある手口です。

David:それを知らない人はたくさんいますね。MKウルトラ計画はナチスが開発したもので、過去半世紀ほどの世界政治にしか影響を与えていなかったと、彼らは思っています。

Corey:違いますね。

David:本当に古くからあった技術なんですね。

Corey:ええ。MKウルトラ計画で彼らが行ったあらゆる実験の基礎は遥か昔にあったものです。それは何百年も前の昔から、イルミナティが自分たちの家族に対して行ってきたことです。彼らはその技術にとても詳しく、有効であることを知っており、プログラムに組み込むことを決めたのです。』

コズミックディスクロージャー:「神の声」のテクノロジー - Sphere-Being Alliance前半より

 

また、人格交代(区画化)と体外離脱(離隔)は医学的に「解離症」という同じカテゴリーで整理されているようです。(解離症 - 脳科学辞典より)

これはジェームズコズボーにぴったりあてはまります。「病気」というラベリングは偏見なのかもしれません。彼にはリモートビューイング(体外離脱、遠隔透視)の才能があった、というのもまた事実です。解釈次第だと思います。人よりセンシティブだと言えるのかもしれません。コーリーも直感エンパス(他人や他の生命の感情を感じ取る能力)の才能があったわけですから。自分の身体や自他の境界線を越えた認識が起こりやすい体質なのでしょう。

 

 

 

 

*2:メンゲレ博士について書かれているものがこちら(第一章 - MKウルトラ - Seesaa Wiki(ウィキ))で翻訳されていました。リンク先では他にもマインドコントロール計画全般について具体的に説明されています。

『メンゲレがプログラムを手がけた強制収容所の子供たちの多くは、現在でもその多くが生存しており、いまだに彼のことを"愛して"おり、彼のことを"父親"と呼んでいる者も少なくない。メンゲレは、ナチス・ドイツが混乱に陥る数ヶ月前の、1945年1月にアウシュビッツ収容所から姿を消している。その理由とは、強制収容所の数千人の子供達の犠牲の上にみごとに洗練された、「プログラミング」という類まれな知識を持つメンゲレを、イルミナティが米国へと移送できるようにし、その知識を米国でより大規模な形で利用するためである。』 

 

 『モナーク・マインドコントロール計画が「モナーク」と名付けられた主な理由は、北米原産のモナークという名の蝶の存在からである。モナークは遺伝的に、その出生地がどこであるかを学び、その情報を遺伝子として子孫へと受け継ぐ特徴を持つ。
遺伝的にこうした情報が引き継がれるという性質は、その後の研究にとって大きな足掛かりの一つとなった。モナーク計画は、イルミナティナチスの、遺伝学を用いた「支配者民族の創造」という目標に基づいている。こうした遺伝子が子孫へと受け継がれるのであれば、そうした特性を持つ、計画のため選ばれる被験対象の両親を見い出すことこそが重要となる。この心的外傷法を用いたマインドコントロールのその最も重大な要素が、対象が自ら精神的"解離"を引き起こす能力だからである。そして、この能力が代々遺伝的に受け継がれることは、すでに明らかとなっている。』

 

『数世代に渡り虐待を受けた子供もまた、解離を自ら引き起こしやすいという特性を持つ。イルミナティ直系・傍系の人々や欧州の神秘主義者らは、インドやチベットに渡り、そこで神秘主義や東洋哲学を学んだ。これらのヨーロッパ人達は、人為的に解離を実現するためのヨガやタントラ・ヨガ、瞑想、トランスなどのを方法を学んだが、こうした能力は、子孫へと遺伝的に受け継がれるため、計画の対象となった子供達は、プログラミング対象選定のため満18ヶ月に達した際、こうした能力が十分備わっているかどうかテストにより選別される。』

 

 

 

 

*3:コーリーとデイヴィッドもこれらの条約について話しています。

『Corey: 彼ら(グレイのようなET)は我々と一緒に戦争で戦うことはありませんが、あらゆる種類の地球外生命体と協定を組んでいます。観察上でどのような役割を負うとか、いろいろな可能性がありますが。戦争に行く前や戦争中に一定の地球外生命体と協定を組みます。ですが戦争を共に戦うということは通常はありません。

David: トゥルーマンアイゼンハワーはグレイと条約を結んでいたと聞いています。誘拐についての条約、Tau 9 条約もそうです。このグレイとの条約の内容ですが、グレイが一定人数のアメリカ市民を誘拐することをアメリカ政府が許可し、その条件として戦争用の物流をサポートするテクノロジーを譲り受ける、といったことも含まれていた可能性はありますか?

Corey: この頃は、彼らからの物流サポートを必要とはしていませんでしたね。1960年代後期にアメリカは自力でそのテクノロジーをずいぶん開発しましたから。』

コズミック・ディスクロージャー:クリフォード・ストーンの接近遭遇 - Sphere-Being Alliance終盤より

 

 

 

 

*4:コブラとコーリーもハリウッドについて話しています。コブラによれば善意の派閥もあるそうです。

『アントワイン:ハリウッド映画にはどうしてこんなに多くの秘儀的シンボルがあるのですか?

コブラ:ハリウッドには二つの派閥があります。シンボルを通じて人々をコントロールしようとするネガティブ派と、シンボルを通じて人々を目覚めさせようとするポジティブ派です。』

アントワインのコブラインタビュー/星の同胞団 - nowcreation ページ!終盤より

 

『「Mr. Robot」(訳注:2015年からのTVドラマシリーズ)

Q:あなたは、「Mr.Robot」にはRM(レジスタンスムーブメント、善側の勢力)の手が入っていると言っていたが、それについて教えてほしい。

A:基本的にRMはハリウッドに工作員を忍ばせていた。そしてその人たちが映画のアイデアを浸透させた。アバターマトリックスエリジウムなどがそうだ。RMはそのような映画を通して情報を流したのだ。

Q:量子異常が起きて以来の宇宙史や、光の勢力の観点から見た、26,000年前から現在までの宇宙史を見せる映画はできるだろうか?

A:イベント後にそのような映画のプランはある。』

私のインタビュー整理ノート6 - nowcreation ページ!終盤より

 参考動画:MR ROBOT シーズン1予告編 - YouTube

  

『映画「ジュピター・アセンディング」(訳注:邦題は「ジュピター」)

ロブ:あなたはこれまで、マトリックスアバターについて話題にしたことがありましたね。他にも、フィクションでありながらも進行中の事実を盛り込んだ映画はありますか?

コブラ:最近ジュピター・アセンディングという映画が公開されました。この映画で示されているアイデアは、現実にかなり近いものです。』

ロブ・ポッターのコブラインタビュー(後半) - nowcreation ページ!中頃~後半より

  参考動画:映画『ジュピター』予告編【HD】2015年3月28日公開 - YouTube

 

『RM勢力にインスパイアされた映画

ロブ:私たちはアバターマトリックスを話題にしたことがありますが、他にも新旧を問わず、ハリウッド映画でRM勢力にインスパイアされた映画はありますか?

コブラ:ハリウッドにいたレジスタンス(悪に対抗する善意のグループ)の工作員は、何年も前にハリウッドから撤退しなければなりませんでした。2004、2005年以来、レジスタンスの観点は直接反映されていません。アバターは例外です。ジュピターアセンディングには、秘密の宇宙プログラムについてのコード化されたメッセージが、いくらかありました。エリジウムにも、人々を目覚めさすための、コード化されたメッセージがあります。』

ロブ・ポッターのコブラインタビュー(後半) - nowcreation ページ!終盤より

 参考動画:「エリジウム」日本語字幕付き予告編 - YouTube

  

『DW: あなたが内部地球に招待された時のことはまた後日に放送しますが、その招待を受ける前に私達で内部地球のことを話していた時、その時点で地下に住んでいる存在であなたが知っているのは6種類いると言ってましたね。いま聞いたのは原始レプティリアン、ラプトール、頭髪のないタイプ。他の3種類を覚えています?ラプトイドのような、他のレプティリアン・タイプはいましたか?―

CG: それとほら、一緒に映画の『ジュピター』を見ていた時に私が「うわ、」と言いましたよね。あの象のような男性がでてきた時です。

DW: シップのパイロットでしたね。

CG: ええ。

DW:映画の公開が始まったばかりで、映画館で並んで見てたんですよね。

CG: そう。

DW: そうしたらあなたの身体がこうなって-。私が、「おい、どうしたの」って聞いたんですよね。

CG: ええ。

DW: そうしたら、それにとても似たものをよく知っているって。そのものではないけれど、似ているって。

CG: ええ。それで二人で少し調べてみたら、ある男性があるグループに遭遇したという話が載っていた。彼が名付けたのか、自らそう名乗ったのかはわかりませんがディーロ(Dero)という名で、かなり正確に描写してありました。象の耳に、ダラリと垂れた鼻を持っています。』

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コズミック・ディスクロージャー:インナー・アースについて - Sphere-Being Alliance終盤より

 

『長年の間、同じ企業利益を共有する企業の資金援助を受けたハリウッド映画は次から次へと「エイリアンの侵略」の映画を世に送り出しました。そのように地球にやって来るのはすべて残忍で恐ろしい悪者として描かれ、何がなんでも破滅させねばならないと伝えるものです。

これらの映画は私達の集団意識に不安と恐怖を植え付けることを意図したものです。自分達以外の、よそからやってきたすべての知的文明を憎悪するように、です。

計画では、最終的には「エイリアンの9/11」、リバース・エンジニアリング(分析・模倣)で開発した巨大な宇宙船艦隊を使って集団レベルで私達を襲うことになっていました。こうすればいかなる反対領域も反対国も一掃する、つまり完全に破壊することができます。こうして焼け落ちた灰からどんな不死鳥を生みたかったかというと、いわゆる「エイリアン」の脅威に対抗するための世界的「新世界の秩序」を欲していました。』

古代地球離脱文明 地下世界評議会ミーティング&SSP同盟報告 パート1 ”ハチの巣状の地球” - Sphere-Being Alliance序盤より

 

『DW: そうではないメディア、明らかに信用できるメディア記者もいますが、もし彼らが私達をネガティブなものに向けさせることができれば。私達にはこのクリエイティブなパワーがあり、瞑想効果は犯罪率やテロを減少させるポジティブな効果もある。ですがもし私達が恐れにフォーカスしたら、私たちのマインドのパワーだけで実際に地球にネガティブなことを起こすことになると言うのですか?

CG: ええ、それは意図的に行われていたのです。

DW: ハリウッド映画は、カバルについて知っている大勢の人々を条件づけしていると思いますか?このカバルに対する唯一の解決策は軍事的攻撃だと思わせるように条件づけしている?アクション映画の派手な戦闘シーンそのものが解決策だと?

CG: はい、そしてブルー・エイビアンズのメッセージが伝えようとしているのは、ネガティブなものからポジティブは生まれないということです。爆弾を落として、そこから解決への道に脱することはできない。暴動を起こすことで解決への道は生まれない。ここから抜け出す道、それは共同創造意識の力と目覚めです。私たちは何十億もの蟻で、彼らはとても数少ないカブトムシ。わずかなカブトムシが私達を抑圧しようとしているのです。いったん私達が目覚めて彼らに意識を向ければ、彼らはもう”終わり”です。彼らの思い通りに私たちが小さなアリ塚で動き回り、彼らにフォーカスを向けないでいる限り、彼らは私達から免れているんです。』

コズミック・ディスクロージャー: 私達はひとつである - Sphere-Being Alliance終盤より

 

 

 

 

*5:一人の人物が複数の人物を(IPアドレスなどから徹底して)演じるためのコンピューター設備があるそうです。コーリーは実際にこの設備の設置を担当したそうです。

『Corey: と言うのも、私は政府のデータ・センターの設置に携わったことがあるからです。政府によるトロールのためです。

David: あなたが設置を手伝ったんですか?

Corey: ええ、IT としてヴァーチャル・データセンターを設置しました。投稿をそれぞれの PCステーションで見ることができ、モニターは6台ずつ繋がれています。 VMWare式のコンピューター・ワークステーションです。それでヴァーチャル(仮想)・コンピューター・スクリーンを出して使います。これは普通のコンピューターのログオンと同じです。仮想マシン、仮想コンピューターを出すのですが、このコンピューターは世界中のどのサーバー、どのIP アドレスにもアクセスできます。どこにでも、です。

このステーションに座り、世界中のサーバーから仮想マシンを出すので、その時に使う IPアドレスはその地のもの。だから、その地の人間のように見せかけることができる。彼らはこうしてネット上で 10人以上のあらゆる人物像を作り上げています。それぞれの背景ストーリー、背景情報も作り、ソーシャル・メディアもやっている -- かなり複雑な人物像を設定しています。』

 

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 『彼らはただ座ってそこで仕事をします。中には情報を求めて流し釣りをする人もいます。ターゲットを指定される場合もあります、あるネット・フォーラム -- エソテリック(秘儀的)なフォーラムに行って3つか4つのユーザー IDを使ってログインし、確実な真情報や話されてはまずい話題を見かけるとそのフォーラムに大混乱を起こします。そうして中断させ、言争いを自演するのです。一見すると問題ある人達が3〜4人集まって言い争っているようですが、実際は一人の人間がコンピューターの前に座って仮想マシンを使ってやっている。世界中で偽りの人物像を語り、ユーザー IDを使ってこのようにやっているのです。』

コズミック・ディスクロージャー:政府のトロール・データ・センター - Sphere-Being Allianceより

 

 

 

 

*6:コブラが支配の歴史を語っています。引用はごく一部分です。ここではすべてを扱えません。

『キマイラグループについての機密情報を、さらに公開するときが来ました。ある人にとって、この情報には信じがたいような部分もあるかもしれません。しかし、事実は小説よりも奇なりです。

このグループには、アンドロメダ銀河から来た闇の勢力のリーダーたちがいます。彼らは25,000年前にヒューマノイド型の肉体を持って地球にやってきました。そして地球を隔離状態にしました。彼らは地球の周りにスカラー電磁フェンス(ベール)をめぐらせ、効果的にポジティブなETのコンタクトを妨げ、人類を孤立させてきました。次に彼らは広大な地下都市のネットワークを、奴隷使いであるドラコニアンと奴隷であるレプタリアンを使いながら、築きました。そしてそこから地上の住民を支配しました。

当時、彼らの主な本拠地はアフリカ、中国、チベットの地下にありました。20世紀初めまでは、彼らが直接地上の文明に関わることはありませんでした。その20世紀初めに、興味深いオカルトが発達しました。』

衰退するキマイラグループ - nowcreation ページ!より

 

『地球人側を指揮したのは邪悪な四人組です(ブッシュ・シニア、ヘンリー・キッシンジャードナルド・ラムズフェルドディック・チェイニー)。邪悪な四人組は、実際、26,000年前に人間の体をまとったドラコニアンで、一番目立っているドラコ/人間のハイブリッドです。

ディック・チェイニーはMars Corporationのリーダーでした。彼は、地球がマーズ・コーポレーション及び分離した文明に借りがあり、自分がその債権者であると主張しました。こうしてロスチャイルド中央銀行システムを通じて、地球の労働人口から搾取してきました。』

太陽系情勢の最新情報 - nowcreation ページ!より

 

『基本的に、それはイエズス会をも越えているのです。イタリアには古くから支配を及ぼしてきた名家があり、そのうちのいくつかは古代ローマ時代にまで遡り、カトリック教会が創られたときから支配していました。彼らはカトリック教会をマインド・コントロールの仕組みとして利用していたのです。

カトリック教会は325年、コンスタンティヌス大帝によって創始されました。彼は主要アルコンで、マインド・プログラムのマスターでした。』

ウェバー氏のインタビュー(1) - nowcreation ページ!より