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ジェームズコズボーの証言(第6章)

はじめに第1章第2章第3章第4章-前編後編第5章第6章

 [原文Chapter6]はこちら

 

下の文書は、私のUMBRA-1 NSAセキュリティクリアランスです。

http://www.bibliotecapleyades.net/imagenes_ciencia/mannequin03b_01.gif

http://www.bibliotecapleyades.net/imagenes_ciencia/mannequin03b_02.gif

下の文書は、リンカーンがOka RidgeからDulceに移ったときのUMBRA-8セキュリティクリアランスです。

http://www.bibliotecapleyades.net/imagenes_ciencia/mannequin03b_03.gif

 

私は年老いた時、何百万人という人々に恐怖をもたらす災厄の予言者のようだったと自分の人生を振り返りたくはありません。私の仕事は今では何百万人の人々に行き届いているので気をつける必要があります。私のメッセージは最終的に愛と平和のひとつです。それはプレアデスの考え方です。悪のイルミナティの考え方は、いわゆるゴイム(「新ユダヤ人」ではない地球上すべての人間)の破滅を願うことです。

 

1990年代、私たちの班はロンドンでリモートビューイングの任務に携わっていて、「何かが起こった時、君たちのような人々が地球をなんとかするんだ」と言われました。イギリスへの核攻撃の恐れがあった時、エリートは国会の地下のCLC-1施設に呼ばれるということが何度もありました。過去にバリー・キングはこの厳しい状況において、ある女性とこの施設でペアにさせられました。これは、不死鳥のように灰から復活するために、才能を持つ子孫で地球の人間を置き換えたがっているイルミナティの政府継続作戦でした。

幸いなことにこれは決して起こりませんでした。イマニュエルのメッセージは、ユダヤ人であろうが非ユダヤ人であろうが、全ての人々が地球の平和と繁栄を見ることができるというものでした。これは将来待ち受けていることであり、プレアデス人は地球がダメになるのを見るつもりはありません。私はこのメッセージを伝えることができることを嬉しく誇りに思います。なぜ私にプレアデス人の代弁をする権限があると思いますか?答えは簡単で、私は子供の頃から彼らと直接コンタクトしてきたからです。マネキン計画における私の役割のひとつは、大気圏外にある大きなプレアデスの母船とテレパシー的なコンタクトをして、そのメッセージをクラビウス司令官や他の人々に伝えるというものでした。この仕事はすべてTrip-seatに座った状態で行われました。     

 

私はこの件に関してだけで一冊の本ができるぐらい、何年にもわたって彼らとこのようなコンタクトをたくさんしてきました。マネキン計画で得たいくつかのメッセージは、プレアデス人が軍事施設で起こっている虐待に我慢ならず、アルデバラン連合軍がそのような施設に対して直接軍事行動を取るというものでした。MIEC(軍産複合体)は「the Tablets of Destiny(運命のタブレット)」として知られるものを制御していて、これは大きな外来のクリスタルに基づくコンピューターのネットワークです。*1

これらは世界中に碁盤の目のように幾何学的なパターンでリンクされており、津波、ハリケーン地震といった大規模な災害を引き起こすことができます。このようなテーマを調べたことがある人はアラスカにあるHAARPスカラー気象兵器システムをよく知っているでしょう。これはTOD(the Tablets of Destiny)スーパーコンピューターの一部です。突き詰めると、人類はこのシステムによって人質にされています。人々はよくこう尋ねます。もし地球の周りにプレアデスの宇宙船が待機していているのなら、なぜここへ来て私たちや地下施設で虐待されている子供たちをみんな救助してくれないのですか?と。 

 

その答えは「the Tablets of Destiny」があるからです。ええ、プレアデスの大きな宇宙船はここに来ているのです。過去にプローブの国際会議に出席した誰もがその証拠を見ました。私の同僚の「ダンカン」はこれら宇宙船(8キロメートルを超える船もある)のたくさんのカラー写真を提示し、何百人もの出席者は茫然としました。観衆の息を飲む声が聞こえるほどでした。これらの写真は私の友人であり、インターネット上ではSimon AndersonやJohn Leonard Walsonとして知られる人物が撮影したもので、大気圏外の物体を捉える高度な撮影装置を使っています。John Leonard Walsonはここでは全部扱えないぐらい多くの宇宙船を撮影しています。彼の撮った写真は巨大なRense.comというサイトにあり、そこで少し見られます。

 

私の最も最近のプレアデス人との接触によって、イギリス、アメリカ、オーストラリアの特定の場所に対するアルデバラン連合軍による直接軍事行動の予告を得ました。これらの攻撃と解放には「エクスカリバー」タイプの技術が使用されました。これは音波の地中貫通兵器であり、地下深くを攻撃しますが表面には害がありません。このメッセージは(2008年)8月25日の夜に、私が今拠点としているスコットランドのとある場所で、頭上に置いたいくつかの小さな偵察機で受け取りました。

 

この攻撃は(2008年)8月25日から8月30日の間に行われるだろうと言われました。数日後、フェニックスマインドコントロール計画が実行されていたモントークにある地下施設でリンカーンが巨大な爆発を聞き、火災があったと言いました。彼はまたMAG-LEV [磁気浮上]地下管シャトルシステムがニューメキシコ州の施設間で閉鎖されたと教えてくれました。すべてのターミナルが閉鎖されて、非常に長い時間これが続きました。*2

とにかく、私はプレアデスの戦闘的な側面に細かく言いたくありません。私は彼らと心が繋がるときの喜びと恍惚、特に彼らの文化の女性的側面に集中したいです。

彼らは女性や家族を敬愛する女神型の社会です。プレアデス人の遺伝的特徴を持った子供たちはマネキン計画では引っ張りだこで、「Platinum Blues」や「Digital Children」のようなコードネームで知られています。愛や他の人・生物の感情を感じ取る身体的能力を持った、喜びに満ちている神々しい子供たちです。プロジェクトで扱われる人々はまるで不死鳥のようです。彼らは自分たちの体の割にはあまりに強力なきらめきと情熱を持っていることが多いです。それらを落ち着かせてコントロールする方法を学ぶのに30歳までかかります。

 

基本的に彼らとコンタクトする時は、彼らが言ったことを書き止めておきます。この情報が詰まった箱は安全な場所にあります。ある人が近づいてきてその情報を売るように頼まれましたが、断りました。売らなくてよかったと思っています。Amorah Quan Yinの著書であるAwakening Your Divine KaやThe Pleiadian Light Workbook、またGill Pattersonの著書であるThe Pleiadian Light Body DNA Activation Programにもたくさんの情報がほとんど同じような言葉で載っています。私はプレアデスからの発信を受けた時、これらの本を読んでいませんでした。彼らは皆さんの意識をより高次元に高める方法を教えてくれます。

 

体から抜け出すと、家、町、国が壮大に見えます。そしてもっと高くまでいくと、まるで地球全体を手中に収めるような感じです。その時、意識をほとんど世界のどこへでも投影することができ、そこで何が起こっているのか見ることができます。これを読むことで、私の精神の一部が今あなたと共にあります。私が状況報告を受けた様々なNSAの科学者によると、リモートビューイングでどれぐらい遠くまで見ることができるのかという限界を探るために1000時間を超える工数がかけられてきました。彼らは訓練すれば宇宙全体をも見ることができる「神の心」を持つ人間について指摘している「Seven Superdomains」について話しています。限界もあって、NSAの科学者たちはこれをT-Boundary やthrough-boundaryと呼んでいます。*3

 

 The Knights(騎士)

諜報機関は現代の騎士団から構成されていて、私と働いている者たちはまだ人間のままで乗っ取られていない人々です。この意味を説明しましょう。騎士的なフリーメーソンの組織は元々、危険な地球外生命体と直接戦うために結成されたものですが、今日見た目は同じ人間なのに中身は仇敵である奴らに乗っ取られつつあります。相手側に潜入して弱体化させることは、最も効果的な軍事作戦のひとつです。地球上で最も危険なレプティリアンはキメラか、あるいは人間社会に溶け込んでいる人間の姿をしたシェイプシフターです。現在、ますますキメラは人間社会に入ってきています。*4

イギリスとアメリカの多くの地下施設は武装した警備員のいる上層出口にDNAスキャナーを備えています。エイリアンやクローンが許可なしに施設を出ようとした場合、この警報が作動します。

 

人間の軍隊がこの状況を管理しているという考えに騙されてはいけません。彼らもベストを尽くそうとはしていますが。キメラが起こす最も大きい問題のひとつは、よくそうするのですが、世界のリーダーの人間の形を取ることです。私は第5章で言及したような有名政治家をイギリス周辺の様々な地下施設で何回か見てきましたし、彼らが本来人間ではなく人間の形をしたレプティリアンだということも知っていました。彼らはまた同様にいくつかのクローンを持っています。彼らはきれいな9mmスミス&ウェットソン(NSAがお気に入りの銃)を持ち歩いています。この銃は象牙色のグリップで、そこに龍のシンボルがあります。

 

諜報機関の上層のメンバーは私が誰のことについて話しているか分かるでしょう。私は当分このままにしておきます。言ったように、キメラは人間のように見えて人間ではありません。邪悪な異種の心は人間には理解できません。これは完全に異質で私たちの理解を越えています。*5

彼らの拠点は地下軍事基地よりももっと地下深くにあって、そこに彼らの巨大な宇宙船があります。リモートビューイングの調査では洞窟のようになっていて、巨大な昆虫の巣のようで、いくつかの種族は5メートル以上あります。彼らの宇宙船の多くは有機岩のような構造です。*6

 

これらの生来の邪気は身体的・物理的に発せられていて周囲にあれば感じられます。これらの拠点は多くの場合、数十万人の男性、女性、子供の人間を極低温静止ポッドに食用として保存しています。保存されているものがクローンか人間かは分かりません。しかしDIA(アメリカ国防情報局)は、イギリスやアメリカでますます多くの子供たちが行方不明になっているとし、X13もまた、ヘール・ボップ彗星の時期に極低温冷凍された百万人の子供たちが、グレイからドラコ君主の宇宙船へ貢ぎ物として渡されたと言っています。

            

私たちの価値観からすれば彼らは全てにおいて忌まわしい存在です。私たちが愛を好むように、彼らは憎悪を好むのです。私たちが平和によって強くなったり養われるのに対して、彼らは恐怖によって強くなったり養われるのです。彼らは実際には精神の向上をおろそかにしてテクノロジーの道を行き過ぎた死にゆく種族です。なので彼らは有機マシンのようになっています。*7

 

私は次の情報を暴露すればいっそう早く殺される可能性があると警告されています。痛いところをつく情報だからです。しかし秘密はバラバラに崩壊していて今や大した問題ではありません。もうばれてしまっているのです。これはウェールズのブリッジェンドの町の最近相次ぐ若者の自殺に関するものです。この町の人口はたった3万2千人なのに、ここ20カ月で23人が自殺しました。

 

<中略:自殺の詳細>

 

本当はここで何が起こっているのでしょうか?偵察員はウェールズのブレコンビーコンズの地下遺伝学施設(トラップドアと呼ばれている)から消えたキメラを探していました。強い自殺傾向や憂鬱な感情を放っているものに近づくので、「フィーダー(feeder:食う者)」と呼ばれています。それがテレパシー的に恐怖の感情を食べるからです。

 

キメラは町にやってきてそこの若者たちを会話で引き込んだのです。それはテレパシーで潜在意識に様々な暗示をかけるものです。その後リモートビューイングのようなもので自殺の過程にある人のところを見て、そこで放たれるエネルギーを食うのです。現代の科学調査では地球上のいくつかの爬虫類種は死ぬ時に大量のエンドルフィンが放出され、ある種のオーガズムに達することが報告されています。

 最近、サウスカロライナ州の有名なリザードマンの報告があります。 1つのメディアレポートは次のとおりです。

 

<中略>

 

ちょうど最近、テネシー州NSA施設であるオークリッジにある地表出口でレプティリアンが違反をしたとリンカーンから聞きました。彼は、夜に電話でリザードマンの最近報告の受けたということを私に知らせました。(リザードマンの事件はアメリカの主流メディアに含まれ、インターネット上で読むことができるので詳述はしません)。その電話はオークリッジから掛けられ、そこではレプティリアンが違反した後に非常態勢が取られていて、レプティリアンはDELTA特殊部隊によって狩猟されているところだという伝言でした。

 

どうやらドラコとアメリカ政府の条約のひとつが破棄されたようです。これはドラコによる心理的戦術で、「我々の言う通りにしなければ地表で恐怖を与えるぞ」と言ったそうです。そしてその通りにその地域の車を爪で攻撃したのです。写真①を見てください。

 

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またオークリッジ施設の写真②も見てください。(リンカーンから提供されました。)

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写真③はオークリッジにあるROWS兵器です。(Remote Operational Weapons System:遠隔操作兵器システム)。これは熱センサーで範囲内のあらゆる物を自動でロックオンする銃です。地下警備員の指示で発砲されます。(写真はリンカーンから提供)

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写真④はダルシー遺伝学施設のセパレータポンプのひとつです。これは血漿を扱うためのものです。(写真はリンカーンから提供)

※注釈:血漿(けっしょう)とは血液に含まれる液体成分の一つ。血液の55%を しめる。Wikiより。

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写真⑤はスコットランドのセイントアイブスの私の家でバリー・キングと私が一緒に写ったものです。(左:バリー・キング、右:ジェームズ・コズボー)

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写真⑥はリンカーンのセキュリティバッジのひとつです。彼はいつでもそれら4つを身に付けておかねばなりません。4つはすべて違う目的のものです。ひとつは恒久的なもの、ひとつは日々のもの、ひとつはドアスキャナと網膜スキャナのもの、もうひとつは下位レベルのアクセス用のものです。これはリンカーンのデイリーバッジです。

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写真⑦は地元のシャーマンによって南米のジャングルの中で殺され斬首されたレプティリアンです。

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*1:👈脚注番号を押すと元の位置にジャンプして戻ります

コーリーたちもクリスタルのテクノロジーについて話しています。     

『DW: 聞いたことのある話と繋がるので気になるんですが。私が初めて会って話したインサイダーなんですが、彼の名付け親がカバルのトップ90の一人だったらしいんです。彼はあるクリスタルを使ったテクノロジーのことを話してくれました。実際は6連拳銃のようなもので、そのシリンダーのようなところにクリスタルが6つ入り、パチンとはめます。そして石のサイズによってどのクリスタルを使うかが決まるので、回転させて必要なクリスタルに合わせます。そして、石の中に向かって光線を当てると、空中に浮遊するそうです。あなたはそういうものを見たことはありますか?

CG: クリスタルを使ったテクノロジーは山ほど見てきました。その多くは古代ビルダー人種まで遡るテクノロジーです。もっと若い、地球由来の古代人種やET人種がその多くを開発してきました。』

 

 

 

*2:地下には様々なシャトルが走っているそうです。

 『クリフォード・ストーン: その後私達はエレベーターに乗りました。そして彼が言いました、「君にここの地下を見せよう。人には見せないんだが、強度を増してある。」つまり、核攻撃に耐えるよう備えているのです。「だから核爆弾で攻撃されても生き残れるようペンタゴンは強固に築かれているんだ」と言いました。
そして彼は私を地下へ連れて行きました。どんどん… 地下何階まで降りたかわかりません。
外へ出ると、小さな銀色の車がありました。どちらが前でどちらが後ろかもわからない、ただシートが同じ方向を向いてついているだけでした。

 

25 Silver Car

私達はその車に乗りました。銃弾のような形をしていました。「これはモノレールというんだ。レールには乗っていないが。」と言って、小さなチューブ状のものを見せました。その上を走りました。電磁で動く仕組みでした。
私達はそれに乗りました。地下部分をどれくらい走っていたかわかりませんが、彼にペンタゴンはとても広大なのだと言われました。だからいくら運転し続けても心配しなくてもいい…と。運転手無しでです。でも行き先はわかっています。彼が何らかの形で操作していたのは確かですが、その辺りはまったく覚えていません。
私はただあっけにとられ、すっかり夢中になっていました。こんなものを見たのは生まれて初めてだったからです。
ある場所に着きました。ドアがありました。車を降り、そのドアから中に入ると長い廊下になっていました。ドアのない、ただ長く続く廊下です。ペンタゴンの地下、ということにはなっていましたが。
少なくとも20分は移動したことは間違いありません。
その廊下を歩きながら、彼は私に言いました。「いいかい、すべてが見た目通りとは限らない。そうではないものもたくさんあるんだよ。」
「これは長い廊下に見えている。突き当りまでいっても、そこには何もない。引き返して戻ってくるだけだ。向こうに扉が見えるだろう」
私は言いました、「ええ。何が言いたいんですか?」
「見かけ通りではないものがたくさんあるということ。」
彼は壁をたたいて言いました。「硬い壁だと思うだろう?」
私は言いました「ええ。」そして「何が言いたいんですか?」と言おうとしたのですが、その前に彼が言いました。「硬いとは限らない。」そして彼が私を押すと、私は壁をすり抜けたのです。
つまり、そこには何もなかったんです。でも、そこにいると硬い壁があるように見えている。』

コズミック・ディスクロージャー: エンパスと地球外生命体 クリフォード・ストーン - Sphere-Being Alliance前半より

   

『CG : 私は真夜中に通常の交通手段でカーズウェル空軍基地に輸送されました。カーズウェル空軍基地の地下、基地のある秘密エリアの中にエレベーターがあり、ずっと下まで降りられるようになっています。アメリカの地下をトラム(鉄道)システムが走っていることについては、もう多くの人がご存知ですね。

DW : 内部関係者達はサブ・シャトル(地下シャトル)と呼んでいました。

CG : そう、シャトルシステムです。チューブ(トンネル)の中を走るモノレールのようなもので、マグレブリニアモーターカー)に似ています。真空のトンネルを走ります。そこから別の場所へと輸送され、そこからは”スターゲイト”のようなテクノロジー、ポータル・テクノロジーというものを通ってLOC(月の裏側にある施設)まで輸送されました。最後に到着したのがLOCです。その後、マンタのような外観のスペースシップに乗せられました。

DW : エイのような形の?

CG : そう、見た目はエイやマンタのような形をしたシップです。他にいた大勢の人達と一緒にね。そして私達は月から、太陽系のもっと遠いところまで輸送されました。』

コズミック・ディスクロージャー: 人類へのメッセージ - Sphere-Being Alliance前~中盤より

 

『リン:イベント時に、アガルタ人と地表の人間との間に何が起こりますか?

コブラ:アガルタ・ネットワークの特定の代表者らが地上で人々に接触します。もっとも意識が進んだ友好的な人たちに接触するだろうと思います。その交流をベースにして、どのように(関係修復を)進めていくのか決めるでしょう。調和した絆を築くためには、両者ともに十分癒やされねばなりません。これは漸進的なプロセスになるでしょう。

リチャード:アガルタ人や地下世界の様子を簡単に説明してくれますか? 太陽や明かりのことなどを。

コブラ:物質界の巨大な地下洞窟です。そのほとんどが自然にできたもので、その自然の空間の中に住居が築かれました。人工的に拡張した部分もあります。地下の高速列車網で各地が結ばれています。テレポーテーション・チェンバーを含む非常に高度なテクノロジーが地下世界同士の交流を可能にしています。これは人間、とてもポジティブな性質をもつ人間型存在の物質文明です。他にも、そこまでの進化には至っていないグループもあります。目下のところ、より進化した地下社会への統合がなされている最中です。』

PFCのコブラインタビュー(前半) - nowcreation ページ!中頃より

 

レジスタンスが最近になって掃討するまでは、キマイラグループには自分たちだけの地下基地ネットワークがありました。このような基地は、高速列車システムで結ばれていました。状況を明らかにしますと、最近まで三つの地下列車システムがありました。一つは地下深くのネガティブ・ミリタリーの軍事基地を繋ぐもの、一つはキマイラ基地を繋ぐもの、そして一つはレジスタンスの基地を繋ぐものです。レジスタンスの列車システムは、遡ること1977年に私が見たものです。ネガティブ・ミリタリーの地下列車システムの存在は、このRAND文書を通して地上の住民にリークされました。

http://www.thelivingmoon.com/45jack_files/03files/The_Tubes.html

目下、レジスタンス唯一の地下列車システムはフル稼動しています。キマイラグループは、地上の軍事基地の地下部分の最上部、およそ100フィート(30メートル)よりも地表に近いところに、ほとんど封じ込まれている状態です。現在彼らは以下を主要拠点として、地上を支配しています。』

衰退するキマイラグループ - nowcreation ページ!中頃より

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RAND文書によれば、この地下シャトルはロサンゼルス-ニューヨーク間(約4000キロ)を20分で走るそうです。単純計算すると東京-大阪間(約400キロ)は2分です。このレベルの技術が少なくとも40年前から使用されていたのです。現在私たちはどれほどの時間・労力・お金を費やしてリニアモーターカーを作らされているのでしょうか。このようなことは皆が知るべき情報だと思います。

 

『William Tompkins: 地球にはETがいるんですが、ただ洞窟に住んでいるだけではない。都市が築かれ、産業もあり、娯楽もあります。

基本的にー私達とは違うんでしょうかー、充実した人生を送っています。そこで生まれ、働き、いなくなる。

中には、人間のように滑稽なくらい短命なのもいます。他は2000歳~3000歳生きています。また、死なないものもいます。

こういった人達はそれぞれの洞窟で一緒に生きているのですが、それぞれ、明らかにまったく異なる意図を持ち、異なる生活をし、異なる任務を持っています。

空軍がこれに関わることになり、採削機を造りました。約0.5マイル(0.8km)長の機械です。直径100フィート(30メートル)の穴を掘ります。

そして、アメリカ全土に鉄道が通っています。ノバ・スコッチアにも繋がっていますし、それぞれにその先の他の国々まで通っているのです。この北半球でですよ。

 

ですがETのトンネルは300フィート(90メートル)から400フィート(120メートル)ぐらい。

69 Cave Opening

このトンネルはー そのトンネル掘削機は毎時2~3マイル(約3キロ~4.5キロ)で掘り進みます

71 Air Force Digger

そしてすべての岩、すべての材質のものを非常に細かい微小な粒状にします。それをトンネルの壁面にスプレーするとほぼガラス状になります。そこに電気を通して磁場を発生させるとトンネルがライトアップします。
こうして空軍の人員が時速2マイル(3.2キロ)でこのトンネルを掘り進め、亜音速の乗物がレール上を走ります。この鉄道レールは地球の至るところまで敷かれています-ワシントンD.C.ペンタゴンからヴァンデンバーグの空軍施設まで、そしてその他のあらゆる地域へと続いています。
我々がトンネルを掘り進めているうちに彼ら(インナーアースの人達)のトンネルにぶつかったことがあるのですが、あまり丁重ではない言い方で別のルートをとるように勧められました。
ニューメキシコには大きな施設があるのですが、そこに住んでいるET達と戦争をしたこともあります。軽い小競り合いは常にありました。
大学研究室からその施設へと連れてこられた人間、彼らはあっという間に連れ去られてきます。1秒で別の場所にいる、という状態です。中へ連れてきます。そして大学で行っていた特定の研究の続きを行わせるのですが、ここでは奴隷として研究するのです。仕事仲間ではない。奴隷です。

つまり、地球中に広がるこの洞窟内では奴隷制度がいま存在しているのです。ただ、そこまで大したことでもありません。なぜなら銀河宇宙ではあらゆるET達が同じことをやっているんですから。』

コズミック・ディスクロージャー: ウィリアム・トンプキンスとSSPシンクタンク - Sphere-Being Alliance後半より

 

 

 

*3:似たようなことをコブラが言っています。

『ロブ:あなたは天の川銀河の、この太陽系が、浄化されるべき最後のエリアだと言いました。もの凄い数の銀河系と多重世界が宇宙にはあるのに、どうして銀河連邦はこのすべての状況を把握できるのですか? レプタリアンとオリオンが他の場所で同じことをしていないと、どうして言えるのですか?

コブラ:オーケー。ある意識レベルに達した者たちは、宇宙全体を、宇宙で起きていることを、良く見渡せるようになります。そしてエネルギー的に何か黒いしみのようなものを見るのです。彼らにとって、それが、何かまずいことが起きている合図になります。』     

 ロブ・ポッターのコブラインタビュー(後半) - nowcreation ページ!前~中盤

 

 

 

*4:「キメラ」についてコブラが説明しています。

『ロブ:質問です。キマイラグループは、人間の体に宿りますか、それとも人間をコントロールしているだけですか?

コブラ:ええ、彼らは人間の体に宿ります。電子工学で人間の心身能力を高めるというトランスヒューマニズムのテクノロジーを用いています。彼らはあらゆるセンサーと技術を用いて自分の体を維持しています。一見すると普通の人間と変わりません。もちろん彼らの源は人間ではありません。

ロブ:何か身体的特徴はありますか。おそらく非常に重い波動を発しているでしょうね?

コブラ:はい、それが大きな特徴でしょう。

ロブ:彼らは人間から生まれるのですか、ホログラフィック像として生成されているのですか、あるいは、クローンなのですか?

コブラ:彼らのほとんどは地下基地でテクノロジーを用いてクローン・ボディにプロジェクトされました。以前は、彼らのうちのほとんどが地下基地で一生を過ごしました。

ロブ:何人か不思議に思っている人がいるのですが、どうしてキマイラグループとカバールの人たちは、万事休すなのに出ていかないのですか? どうして地球から出ていって逃げようとしないのですか?

コブラ:逃げられないからです。テレポテーション・ポータルはすべて閉じています。通ろうものなら光の勢力に途中で捕まります。宇宙船で逃げようとしてもやはり捕まります。彼らにはどこにも逃げるところがないのです。

ロブ:オーケー。何人かが訊いてきました。100万年前にどうしてポータルを閉じなかったのですか?

コブラ:簡単なことではないのですよ。光側も闇側も非常に進んだテクノロジーを持っています。科学はどちら側でも発展しました。光と闇の間のテクノロジー戦争なのです。そして光側がすべての戦いに勝利していたわけではありません。それが時間のかかる理由です。』

ロブ・ポッターのコブラインタビュー(前半) - nowcreation ページ!中頃

 

『ロブ:キメラグループを構成しているのは、どのような存在なのですか?

コブラ:キメラグループに属している人たちは、大部分がアンドロメダンかハイブリッドです。彼らの起源はアンドロメダ銀河の、あるセクターです。そしてオリオンに受け入れられると、オリオン座のトレーニングと言えるようなものを経て、彼らは闇のオリオン・ドラコ・レプタリアン帝国の一部になりました。彼らは基本的にその帝国を乗っ取りました。彼らは長期にわたり、オリオン・ドラコ・レプタリアン帝国の統治者、ハンドラーだったのです。彼らは技術的にも科学的にも、その帝国で一番進んだ者たちでした。だから彼らが最後まで残っているのです。だから彼らには最新鋭の防御システムがあるのです。

ロブ:ということは、アルファ・ドラコニアンを操っているトップはアンドロメダンなのですね? (はい)。 アンドロメダ銀河は大きな銀河ですが、アンドロメダンにはどんな姿をしている人たちがいるのですか? 

コブラアンドロメダは、多数の恒星系を持つ闇の銀河です。人々の姿を一般化することはできません。キメラグループは人間の形をしている存在です。もともと人間のような姿をしています。レプタリアンのタイプではありません。惑星地球で人体を持つ者たちは、道を歩いていても人間と見分けがつきません。』

『ロブ:この銀河のどこか別の場所でも、キメラ・レプタリアン・オリオン・ドラコによるネガティブな作戦が進行しているのですか?

コブラ:ノー、ノー、ノー。この太陽系が最後で、(地球が)実際解放すべき最後の惑星です。』

ロブ・ポッターのコブラインタビュー(前半) - nowcreation ページ!前半より

 

 

 

*5:コーリーとコブラの証言です   

『CG:それでゴンザレスはアメリカ南西部の地上のある場所に到着し、コミティー200の委員長らと会ったんですが、あっけにとられる程驚いたそうです。名前は言いませんが、とても著名な政策立案者だったんです。色々な大統領にアドバイスをしたりニュー・ワールド・オーダー(新世界秩序)を支持したり、人口削減活動を応援したりでとても有名な、アクセントのきつい、垂れ目で白髪が巻き毛の年配の男性です。

DW: 十分それで伝わったと思いますが。』

コズミック・ディスクロージャー:AI戦争の新たなフロンティア - Sphere-Being Alliance中盤~後半

 

『ロブ:私にはコーレイ(コーリー)とゴンザレスがどうして明かさなかったのかわかりませんが、私はこのインタビューで公表します。ゴンザレスが、羽を持つドラコの王族の血筋とちょっとした会合を持ちました。私は今明かすつもりですよ、皆さん、白い縮毛頭の議長にみんなが驚きました。ヘンリー・キッシンジャーだったのです。そこにいたのはキッシンジャーという人間だったのですか、それとも彼は人間の体に宿ったレプタリアンですか?

コブラ:彼は人間の体に転生したドラコニアンです。

ロブ:彼はもう、かなりの年でしょう。7代目のクローンなのかも。彼は定期的に再生しているのですか? どれくらい彼を生かしておくことができるのですか? ある時点で公に死なねばならないのでは?

コブラ:もしイベントがなければ、あと数年の命がありました。もちろん彼は銀河のセントラルサンに連れて行かれるし、地球でのキャリアも終わりです。

ロブ:こんな連中がたくさんいますね。例えばジョージ・ブッシュが死ぬと、彼の魂は捕まるのですか。それとも、小さな女の子の体などにこっそり入り込んだりできるのですか? どんな仕組みになっているのでしょう?

コブラ:現時点では、ジョージ・ブッシュのような人が死ぬと、クローンが用意されています。彼はただ自分のクローン――同年齢の――に乗り移るだけです。数時間後には再び姿を現しているでしょう。』

ロブ・ポッターのコブラインタビュー(前半) - nowcreation ページ!後半

 

『地球人側を指揮したのは邪悪な四人組です(ブッシュ・シニア、ヘンリー・キッシンジャードナルド・ラムズフェルドディック・チェイニー)。邪悪な四人組は、実際、26,000年前に人間の体をまとったドラコニアンで、一番目立っているドラコ/人間のハイブリッドです。

ディック・チェイニーはMars Corporationのリーダーでした。彼は、地球がマーズ・コーポレーション及び分離した文明に借りがあり、自分がその債権者であると主張しました。こうしてロスチャイルド中央銀行システムを通じて、地球の労働人口から搾取してきました。』

太陽系情勢の最新情報 - nowcreation ページ!中頃

 

 

 

*6:地球の内部は生活できる空間があるそうです。コーリーは地下の文明人たちと接触しています。  

『CG: (地球の内部は)言うなればハニーコム、ハチの巣状になっています。多孔質の洞窟が繋がった大きなネットワーク状になっており、サイズはテキサス州よりも大きい。巨大な洞窟が地表下、地殻のだいたい65kmくらい、マントルに達するところまで広がっています。』

 

『CG: たくさんの遺跡があります-壁に沿ってプエブロ族の建物のような風変わりな遺跡があって、かつては何万人もの人がその遺跡に住んでいたようです。陶器が見つかったり、地下に避難した人達が原始的な生活をしていた兆しがいろいろ発見されました。―

ですが、このハチの巣状の地球で探検されたのはまだほんの一部だけです。それで、情報開示後は新しい職業がたくさんできることになりますが、考古学的な洞窟探検家なども出てくるでしょう。この地球には、まだまだ探検し調査すべき所がたくさんあります。その中には古代ビルダーや他のグループが残したものもたくさんありますから。避難してきたありとあらゆるET種族、別のエリアに住んでいた古代離脱文明が移住してきた地域もありますし。私達には敢えて知らされずにきましたが、この地面の下にはたくさんのものがあります。』

コズミック・ディスクロージャー:インナー・アースについて - Sphere-Being Alliance

 

『 CG: それは巨大な洞窟のようなエリアになっていました。そして天井まで何本かの柱がありましたが、天井はあまりにも高くて一体どれくらいの高さかとても推測できませんでした。柱には構造物が据え付けられていました。

 DW: 人が住む所とか?

 CG: 住んだり仕事したり、いろいろする所です。この柱が、私が見たことのあるどんな高層ビルよりも大きい。そして--

 DW: 目がくらむような感じでしたか?クラクラするような?

 CG: 上を見上げると、-- 本当に目眩がするわけではありませんが、視界が圧迫されるような感覚で-- そんな巨大なエリアに出てくるとは思いもしなかったので。―ですが人々が辺りを歩いていました。私達が見たのは、大都市のほんの一部エリアだったんです。一着型の衣服を着たひとが歩いていました。若い人から年配の人まで、あらゆる年齢層の人が。』

 

『CG: ドームがいくつかあり、その中には建物が建てられていました-- 楕円形のドームで、それ自体が白く発光しているようでした。建物の多くは石を彫って作られたような、石から形どったようでした。

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DW: なるほど。

 CG: 私達は見て回っていました。またゴンザレスがぶつかったので上を見上げると、あらゆる宇宙船が洞窟内を飛び回っていました。

CG: 1950年代の映画のようでした。古典的な円盤型UFOや、大きな葉巻型や卵型-- 卵そのものの形のUFOがいました。

DW: その巨大な部屋の中をそういう宇宙船が飛び回ってたんですね。

 CG: それだけではなく、洞窟の壁面を全速力で通過していました。スローダウンせず、岩を、壁面をそのまま通過してゆくんです。まるで壁が水か空気でもあるかのように、ですよ。すり抜けて飛んでゆくんです。

 DW: ということは、UFOは岩の位相から外れることができるんですね。そうやって通過している。

 CG: それで私達はちょっとだけ見ることができました。彼女に案内されて洞窟の壁あたりを行ったり来たりしながら--

 DW: 空を見上げていくつくらいの宇宙船が空にいたんですか?

 CG: 30以上いました。』

 

 『CG: 庭園エリアはとにかく巨大です。彼女はあらゆる岩やクリスタルが砕かれたものを取り分けて見せてくれました。それが培養基で、その中に根を張るそうです。水には自然のミネラルが入っていて、すべてをリサイクルさせていると言っていました。もう一方の壁を通して水が流れてゆき、堆肥やいろんな原料を通過して滋養を与えていました。水は岩の中を通過し、岩を通って濾過された水は浄化されて水源に戻っていました。栄養は植物に行き渡り、クリスタルや光がとても多産・高振動の食物を作ります。』

 

『CG: それに-- 青白い空もありましたよ。

 DW: 本当に?

 CG: しっかりとした雲はなかったけれど、霧状の雲がありました。―

青、赤、黄色の長い羽根の尻尾をもった鳥達が飛んでいるのが見えました。それは美しい鳥です。警戒しないで、と彼女に言われました。

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CG: 地球内部では、私達の時代の動物達も何種か保護しています。ある程度の進化を遂げているので、いまは危険ではありません。とだけ言っていました。』 

コズミック・ディスクロージャー:インナーアースの一周ツアー - Sphere-Being Allianceより

 

 

 

*7:コブラとコーリーがAI(人工知能)について話しています。    

『CG: かなりの時間をかけて知能を収集し、ドラコにそう思わせるに至ったんです。ドラコはある超次元的存在、高次存在なるものを非常に恐れていて、それをAIは知っていた。でも、ドラコはカバルやすべての存在に対しては自分達が頂点だ、ピラミッドのトップで最高権力者だと言っていました。このドラコの高位階級を私達が殺したり捕虜にしようとすると、彼らの身体は自己破壊していました。兵士のような低位のドラコではなく、高位階級の話ですよ。ところがドラコは自らを保存し、自己破壊しないでよい方法を見つけたのです。私はテーブルを挟んでゴンザレスの向かいに座っていました。彼が真剣な面持ちでこちらに身を乗り出して言ったんです。高位階級のドラコを解剖して中を覗いたらAIに感染していたんだ、と。

DW: 体内にナノマシンがいたんですか?

CG: 身体にナノマシンが感染していたんです。』

コズミック・ディスクロージャー:AI を警戒する - Sphere-Being Alliance終盤

     

『ロブ:コブラ、あなたはコーリーが説明したAI について、それはスカラー・プラズマ・フェンスの一部であり、スイッチを切ることができると言いました。要するにこれは非常に高度なスーパーコンピューターで、あまりにも速く反応するため、知覚力を持っているように見えるのだ、と。このコントロール・ネットワークについて、あなたの見解を聞かせてください。

コブラ:それは用語的な問題です。知覚力を持つ、有機的な知的存在がいて、自らの身体であるところのテクノロジーを使用している、というのが基本的なことです。ファジー理論のソフトウェア・プログラムが、その身体の一部です。ですから誰かが、「これは人工知能だよ。このプログラムは考えて決定を下せるんだ」と言っても間違いではありません。しかし実際は、プログラムの後ろには決定を下すある存在がいて、そのプログラムに大いに助けられているのです。

ですから、ある観点からすれば、そのプログラムが決定を下しているように見えるでしょう。しかし、常に、あるエンティティーが、ある生きている存在が、自由意志が、そうした決定の背後に存在しているのです。キメラグループが、いわゆる人口知能を何百万、何千万年も前に発明して、スカラー・プラズマ・ネットワークを通して銀河中に感染させようとしました。彼らはある程度まで成功しましたが、進化した宇宙種族のほとんどが、対処の仕方を知っていると思います。』

コブラ/コーリー・ジョイントインタビュー2 - nowcreation ページ!前半