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レプリケーターまとめ

 

驚くべきことに、物質を量子レベルから構築できる「レプリケーター」という技術装置が既に存在するそうです。ここではコブラやコーリーがレプリケーターやヒーリングテクノロジーについて言及している箇所をいくつか集めました。

掲載元はNow Creationさん とスフィア・ビーイング・アライアンス公式ページです。

 

 

・宇宙船の食用レプリケーター

 コズミック・ディスクロージャー: 探査シップでの生活 - Sphere-Being Alliance後半より

『CG(コーリー・グッド): 今はもう品質は変わりましたが、レプリケーター(自己複製機)もあって、ある程度の食事を作り出すことができました。ですが、水耕エリアもあって生きた野菜も育てていました。

DW(デイヴィッド・ウィルコック): レプリケーターの”チーズバーガー”のボタンを押したら、チーズバーガーが出てくるのですか?

CG: いえ、そういうものはありませんでしたが。ボタンを押すと蒸し焼き料理などが出てきました。

DW: レプリケーターが作り出すもので、あなたのお気に入りは何でしたか?

CG: 私はよく蒸し焼き料理とマッシュ・ポテトを作りましたね。

DW: かなり本物らしい蒸し焼き料理でしたか?実際に蒸し焼き料理の味がしたんですか?

CG: ええ、美味しかったですよ。

DW: ちゃんと適温で出てくるんですか?出てきたものを温めるんですか?

CG: いいえ、熱い料理が出てきます。

DW: ガラス窓から、中で料理が形になっていくのが見えましたか?それとも真っ暗なんでしょうか?

CG: 大きさは電子レンジくらいです。お皿を置く場所があって、そこにお皿を置いて扉を閉め、欲しいもののボタンを押します。すると音がして、料理が現れます。扉を開き、料理を出します。湯気の立っている料理が出来上がっています。

DW: どんな音がしましたか?

CG: 電子レンジのような音です。何かを複製中は、”印刷中”と呼んでました。

DW: 本当に?

CG: ええ。

DW: その機器に名称はついてましたか?呼び名は?

CG: 「プリンター」です。

DW: そうなんですか?

CG: ええ。

DW: どんな料理が作れるかはどうやってわかるんですか?デジタルのディスプレイでメニューをスクロールしてそこから選ぶとか?

CG: 電子レンジを見たら、いくつかボタンがありますよね…

DW: では蒸し焼き料理のボタンがあったのですか?

CG: ええ。いろんな料理のボタンがありました。

DW: 飲み物は?レモネードやフルーツ・パンチなどありましたか?

CG: ええ、でもそれはレプリケーターを使いませんでした。いろんな飲み物のディスペンサーがありました。

DW: レプリケーターとは別に、野菜を育てていたのですか?サラダは印刷できない?

CG: じゃがいもなどはシップにあって、緑の野菜を何種か育てていました。

DW: なるほど。もしサラダが食べたかったら、サラダの販売機がプリンターの近くにあるのですか?野菜を保存する冷蔵庫はありましたか?

CG: 食堂に行って、そこで料理されているものはそこで食べました。機器が何度か故障したこともあり、粉末の卵や配給品などを食べるしかない時もありました。食堂があって、料理を供する人もいましたから。』

 

 

 

・質問

よくある質問(43項目)より

『質問者:ずっと気になっていたのですが、MILABやその他SSPに従事している人々や、コロニー内の労働者/奴隷は何を食べているのですか? 食料を育ててるのですか、それとも調達するのですか? あるいは人工的な食べ物やビタミンを摂取しているのでしょうか。それともレプリケーターとかですか?

 

コーリー:組み合わせですね。新鮮な食べ物と栄養についてはレプリケーターやアクアポニクスに頼っています。食料配給品やプロテイン・ミックスも沢山消費しています。自分が赴任するところとアクセスできること次第です。』

 

 

 

・エネルギーを物質に変換する

コズミック・ディスクロージャー: 視聴者からの質問パート1 - Sphere-Being Alliance終盤より

『 DW: わかりました。では mikepatterson2 です。もしレプリケーター(複製機)が金や銀、100ドル紙幣を作ることができるなら、どうして小惑星や月などを採掘するんですか? そうですね、彼らは連邦準備金(Federal Reserve)というレプリケーターを所有していますよね? 彼らは欲しいだけ100ドル紙幣を作ることができますね。

 

CG: 彼らが持っているのはまた違ったタイプのレプリケーターです。食物用レプリケーターや物質レプリケーターです。

 

DW: なるほど。

 

CG: 物質レプリケーターは少量の鉱物ほか、いろんなものを複製できます。もし欲しいのであれば100ドル紙幣のような複雑なものでも。お金が不要となってもポケットに100ドル紙幣を入れておきたいというのであればね。ですが、金だけではなくありとあらゆる鉱物を大量に何トンも複製するというのは実現可能とは言えません。あらゆるテクノロジーを築き、さらに秘密宇宙プログラムやあらゆる団体と取引したり売ったりするために必要なありとあらゆる鉱物を何トンも加工するので。

 

DW: スティーブン・グリアー博士(Dr. Steven Greer)の元の開示プロジェクト『39人の目撃者』("The 39 Witnesses,")の中で、あるインサイダーが”particalization”について話していました。このレプリケーター技術で使われている用語として聞かされたそうです。この用語の意味は、本質的に分子を組みたてている。量子レベルで組み立てているんですね。だから少量の場合を除いては実行不可能なんでしょうか?

 

CG:実質的じゃないんです。だって、もし何かを作るためにパラジウムを3000メートルトン欲しいとして、隕石の中にそれがあるとします。彼らにはオートメーション化された技術があり、そこに行ってパラジウムを採掘し、必要な場所へ輸送すればいいのですから。物質レプリケーターはほんの少量を作りだすために使います。

 

DW: あなたにはそれで理解できるようですが、我々はまだわかりません。どうして少量しか作らないんでしょう? そもそも、その物質を作りだす材料はどこから持ってくるんですか? 『バック・トゥ・ザ・フューチャー』ではバナナの皮を車の炉心に投げ込んでいましたが、何かベースとなる原料でも入れるんですか?

 

CG: いえ。エネルギーから物質を作りだしている。太陽と同じです。太陽は巨大レプリケーターなんです。太陽はコズミック・ウェブや宇宙からやってくるエネルギーを取り込んでいます。このエネルギーがフィールドと交流し、ベース・ミネラルやケミカルを生みだして放出しています。

 

DW: 地球拡大説ってありますね、海を除いて大陸を縮めて一つにまとめたら、地球は今のサイズの55%にしかならないという?

 

CG: 太陽は蒸気を発生しています、つまり水ですね。

 

DW: そうです。

 

CG: どうしているか? 太陽は蒸気を出していて、それが水になっている。太陽は巨大なレプリケーターなんです。宇宙の背景エネルギーを取り込み、それを物質に変換している。ただ、エネルギーを物質に変換しているだけです。

 

DW: ではこう反論がでるでしょう、じゃあもっと大きなレプリケーターは作れなかったのか?と。もし十分な大きさのものができたら、楽にさっと大量の原料を生みだすことができるはずでしょう。

 

CG: もっと大きなレプリケーターを作ることはできるでしょうね、大量の原料を生産するためにね。ですが長期的には小惑星帯を採掘する方が彼らにとっては現実的だったんです。ずいぶん長い間、そうやってきていますから。かなり有益なんです。採算がとれる。自律的で、遠隔でできます。わずかな人員さえいれば採掘ステーションですべての遠隔装置を運用し、必要箇所に輸送できるんですから。

 

DW: この質問に関係することをジェイコブも言っていたので話したいと思います。彼は宇宙プログラムのインサイダーで、もう5~6年コンタクトをとり続けているんですが。彼はレプリケーターで金を作ることはできると言っていましたが、ドラコが本当に欲しがっているのは何かというと、金には200の特性があって治療技術を始めありとあらゆる奇妙な先進テクノロジーに活用できるそうです。そして地球で金を形成している場所はそのエネルギー特性に驚異的効果をもたらすそうで、それを地球グリッドのエネルギーに浸透させて使うのだそうです。そういった特性はレプリケーターで生成したものには備わっていないらしいのです。レプリケーターで作ったものより自然原料の方が良いエネルギー特性を備えているといったことは聞いたことがありますか?

 

CG: 小惑星帯で採れた金や鉱物は、地球で採掘されたものとまったく同じエネルギー特性を持っているとは聞いたことがあります。ただ、あなたの言ったような情報は聞いたことはないです。』

 

 

 

スタートレックのような時代

コズミック・ディスクロージャー: 月の運営司令部 - Sphere-Being Alliance終盤より

『DW : もし同盟のゴールが達成されると、普通の人の生活はどんなものになるんでしょう?地球の暮らしはどうなるでしょう?

 

CG :“スター・トレック”時代そのものになるでしょうね。”スター・トレック”に出てきた暮らしです。

 

DW : ではポータル・ステーションができて、飛行機で移動する代わりにスターゲイトシステムのようなものでどこにでも行けるようになる?

 

CG : ええ、もちろん。レプリケーター(自己複製機)もあります。飢餓はなくなります。砂漠は脱塩された水によって緑豊かに変わります。

 

DW : 海にはプラスチックごみがたくさん浮いています。大量の廃棄物はどうなるのでしょう?

 

CG : 物質を他のものに変えるのは簡単なんです。そのテクノロジー、ノウハウの問題でしかありません。私達にはそのテクノロジーがあるんです。ただ、共有されていないだけで。

 

DW : もうお金がなくなるって考えただけで大慌てになる人もいるでしょうね。社会主義だ、コミュニズムだと言うでしょう。そうなると、私達に対するコントロールはさらに強化されますね。彼らがやろうとしている、この新しいことに抵抗するにも誰もお金がないんですから。

 

CG : 私達はそのようにプログラミングされてるんです。

 

DW : あなたはどう思いますか、そうはならないんですか?

 

CG : だって、もしそんなにお金が欲しいなら自己複製機を使えます。100万ドル紙幣でも銀でも金でも複製すればいい。もしそれで心地良くなるならね。そしてポケットに入れればいいんです。経済的なやりとりは一切、必要なくなるんです。

 

DW : 典型的な保守派の政治家の考えだと、もし地球上のすべての人にそういうものを与えれば、皆ただビールを飲んでばかりで誰も何もしなくなるだろうと。ただぶらついてばかりで、ためにはならない。人生が壊滅するだろうと。

 

CG : そうですね、移行の過渡期はあるでしょう。テクノロジーを手にして人々は少しばかり気がおかしくなる時期があるでしょうね。

 

DW :宝くじに当たった時のように、でしょう?人のためにはなりませんよね。

 

CG : ええ。そうですね、もし一度に全員が宝くじに当たったら、全員が自己複製機を持っています。毎日、あらゆるご飯を食べるためにボタンを押すでしょう。皆、世界中を旅したくなるでしょう。太陽系全体が浄化され、きれいに片付いたら、そして至る所にある、ありとあらゆる廃墟を目にしたら。開示されるものは本当にたくさんあります。でもまずは、過去に対処し、過去を克服するプロセスを経てゆかねばならないでしょう。

 

DW : レプリケーター(自己複製機)を手にしたら、効率的な武器を作って大量殺人をするなんてことはあり得ないのですか?

 

CG : バッファー・テクノロジーはそのためにあるんです。

 

DW : バッファー・テクノロジーとは?

 

CG : レプリケーター(自己複製機)には時間ドライブにバッファー・テクノロジーが使われていて、時間ドライブがエンジンについているある宇宙船などは時間の逆行ができなくなっているそうです。

 

DW : では、レプリケーター(自己複製機)は3Dプリンターのように核兵器を複製することはできないんですね。

 

CG : はい。

 

DW : わかりました、規制があるんですね。何でもかんでも作れるわけではない。

 

CG : そうです。

 

DW : 同盟は、このすべての機密や今日この世界で目にするオカルティズムについてはどうしたいんでしょう?おかしなこと、人々の気持ちを動揺させたり落ち込ませたりするものごとがたくさんありますね。どう対処するでしょう?

 

CG : 彼らは光を当てたいと思っています。地球上のすべての人間に、一度に真実を、情報をもたらしたい。一定の人々だけではなく、すべての人に真実を伝えたがっています。このテクノロジーと情報へのアクセスをすべての人に渡したいと。

 

DW : では、もう裏工作は無し?

 

CG : 裏工作は終わり、中途半端な情報開示も終わり。すべてを、すべてを人類にもたらしたいと。

 

DW : それは実に素晴らしい。今回のエピソードの持ち時間はこれまでです。まだまだ話は続きます。始まったばかりですからね。コーリー、来てくれてありがとう。本当に素晴らしい情報です。』

 

 

 

レプリケーター

ロブ・ポッターのコブラインタビュー(前半) - nowcreation ページ!終盤より

『ロブ:たくさんの人たちがレプリケーターに「凄く良さそうだねえ」と反応しております。もっと詳しく話してもらえますか? 大きさに限りはあるのか、宇宙船の部品も複製できるのか等々。

 

コブラレプリケーターエーテル界のものを物質界の物質に転換する機械です。つまり、エーテル界に物体のデザインがあるわけです。実際にコンピューターも作れます。グラフィック・デザイン・プログラムでコンピューターをデザインしてエーテル界に型を作ります。そしてボタンを押すと物質界に物質化します。エーテル界の質料(matter)を物質界の物質(matter)に転換するという、非常に単純なプロセスです。彼らはそのテクノロジーを、母船や宇宙船の物質化、非物質化に利用しています。そして基本的に、望むものは何でもエーテル質料から物質化することができます。ですから制限はありませんが、そうなるのはある程度経ってからです。人類が内面的に十分癒やされて清められ、そのテクノロジーを悪用しなくなってからです。

 

ロブ:オーケー。今の説明で質問が浮かびました。フランク博士は宇宙船で「何が食べたいか?」と訊かれる度に「スパゲッティー・ミートボール」と答えていました。私は彼に「動物か? どこから来たのだ?」と尋ねると彼は言いました。「いや、彼らが複製してくれたのだ」。それは合成野菜タンパク質のようなものです。彼らはどこからその型を得たのですか? アカシックレコードとか、その手のファイルとかがあるのですか?

 

コブラ:分子構造、原子構造、元素の化学的割合、物体の形、サイズ、質感を特定する、コンピューター・プログラムのようなものです。特定した後、物質界に現れます。』

 

 

 

・複製機と命

ロブ・ポッターのコブラインタビュー(前半) - nowcreation ページ!終盤より

『ロブ:あなたがレプリケーターでトマトを複製する話をしたので、命あるものを複製できることを不思議に思った人がいます。「生き物を複製できるのですか? 私たちにはクローニング技術がありますが、そのようなことができる複製技術はありますか?」

 

コブラ:基本的にレプリケーターが複製したトマトはもう生きてはいません。それは植物体ではありません。既に死んだ部分です。レプリケーターは体を作ることはできますが、生きている実体がその体に入る必要があります。そして、ええ、光の勢力にはその技術があります。ですから例えば、あなたに新しい体が必要な場合、レプリケーターがあなたの新しい体を作ってから、あなたは魂としてその体に入ります。その際、あなたの振動周波数をその体に適合させるような技術を使います。』

 

 

 

・不要になる金融システム

ロブ・ポッターのコブラ情報(後半) - nowcreation ページ!中頃~後半より

『ロブ:金融リセット後、ゴールドに裏打ちされた金融システムが、銀河連合の普遍的な繁栄経済システムになるまでに、どれくらい時間がかかりますか?

 

コブラ:私は数年と見ています。

 

ロブ:オー、それは実にいい。(イベント後)数年もすれば、私たちが通貨を交換することもなくなるのですね?

 

コブラ:ええ、私たちはそのように予想しています。何でも創り出せるレプリケーターなどのテクノロジーが利用できるようになれば、もう金融システムは必要なくなります。

 

ロブ:ワーオ、ワクワクしますよ、コブラ。数年後にそうなるのですか?

 

コブラ:イベント後、かなり急速にそうなるでしょう。』

 

 

 

・ヒーリングテクノロジーの原理

ロブ・ポッターのコブラインタビュー(前半) - nowcreation ページ!前半より

『ロブ:高度なヒーリングテクノロジーはどのように作用するのか、詳しく知りたがっている人がいます。

 

コブラ:高度なヒーリングテクノロジーには様々なものがたくさんありますが、物理的、非物理的ボディのすべてを調和させるという原理に基づいています。肉体の病の大部分は、あるレベルにおけるエネルギー的な詰まりが物質界に現れたものだからです。その詰まりが取れれば、肉体も簡単に癒やされるのです。進んだ医療技術には、エーテル界からの物質化現象というプロトコルに基づくものもあります。いわゆる物質化チェンバー、あるいは、レプリケーターのことです。それが食料を複製できるなら人間の臓器も複製できるわけで、実際に健全なものにデザインし直します。

 

ロブ:へえ、面白いなあ。交換できるようになるのか。そのようなテクノロジーとともに、薬草などの自然なものも用いられるようになるのでしょう?

 

コブラ:はい、もちろん。

 

ロブ:誰かが言っていました。以前のインタビューで、あなたが、地球にはまだ発見されていない医療用の素材があると言っていたとか。どこで発見されることになるのかわかりますか? エジプトなど古代文明のチェンバーにあるのですか?

 

コブラ:そこだけに限りません。多くの場所に様々な古代のヒーリング技術がたくさんあります。薬草を用いるもの、音を用いるもの、瞑想を用いるものなど様々です。それらが最前線のテクノロジーと組み合わされることでしょう。』

 

 

 

・イベント-病気/ヒーリング・テクノロジー

ロブ・ポッターのコブラインタビュー(後半) - nowcreation ページ!序盤より

『ロブ:イベント時、病気はすぐに癒やされますか? 例えばこんな質問をした人がいます。「眼鏡やコンタクトレンズを装着している人は、視力を回復してもらえますか。それとも、視力を回復させるためのテクノロジーを利用するには、個人的にお金を払わなければなりませんか?」

 

コブラ:段階的に進んでいきます。しばらくかかるでしょう。最初は重篤な末期疾患が手当てされ、次第に様々な疾患に移っていきます。すべての病気は癒やされます。もちろんすべての個人がその対象となります。内側も変容していくし、テクノロジーの助けを借りることも地球に広まっていきます。

 

ロブ:イベント後どれくらいしたら、私たちはヒーリング・テクノロジーを持てるのでしょうか。人類が一般的に利用できるような、ポジティブなスターダスト・テクノロジーがあるのですか。それとも、伏せられていた治療法が明かされるのですか。

 

コブラ:はい、ポジティブなスターダスト・テクノロジーが、イベント後に素早く人類に開放されます。普及する早さは人類がこうした変化にどれくらい早く馴染めるかにかかっています。イベント後の数ヶ月に、このようなテクノロジーが大々的に開放されて、その結果、多くの癒やしが起こると期待しています。

 

ロブ:大事な家族がハンチントン病を患っている人がいます。100%死に至る病で、繊維筋痛と共にとても痛い病気です。そのため自殺を考える人もいます。イベント時には、このような病の治療法も出てきますか?

 

コブラ:イエス、イエス。

 

ロブ:自殺しないでくださいよ、皆さん。イベントにこぎつければ、事態は速やかに好転します。』

 

 

 

・スターダスト・テクノロジー

ロブ・ポッターのコブラインタビュー(前半) - nowcreation ページ!中頃より

コブラ:基本的にスターダスト・テクノロジーは、慢性痛の原因を取り除くために利用されます。中枢神経系をブロックするのに用いることができます。イベント時にカバール・メンバーに対してそのような処置がとられるでしょうが、慢性痛の原因を取り除くのにも利用できるのです。諸器官やDNAを修復できます。肉体がいかなるタイプの損傷を負ったとしても、スターダスト・テクノロジーではおよそ15分で修復できます。それはプレアディアンのテクノロジーで、イベント後すぐに利用できるでしょう。イベント後すぐに、慢性病はすべてそのテクノロジーで癒やされます。

ロブ:知らぬ間に解禁されるのですか?

コブラ:いいえ、これはとても意識的なプロセスです。もちろん、人々は考え方や行動の仕方を変えなければなりません。病気は信念体系や感情の状態により、再び創られる可能性があります。けれども肉体に何が生じようとも、治ります。心理的な調整を要しますが、ほとんどの人たちが回復します。』

 

 

 

・臓器移植/脳

ディスクロージャー・クロニクル(前半) - nowcreation ページ!中頃より

『地球の地下にはレプリケーターがあり、脳や心臓を含む臓器を完全な状態で再生させることが可能である。

高位のレベルの記憶は脳に結びつけられていない。記憶はソウルボディに蓄えられる。脳は、記憶をソウルボディから伝えているだけ。従ってソウルボディの記憶は常に完全である。その記憶を肉体に繋げ直すために、脳を再生させることは可能である。』

 

 

 

・貨幣制度は負債奴隷制

私のインタビュー整理ノート② - nowcreation ページ!前半~中頃より

『ルイザ:コブラ、貨幣制度のない惑星はありますか? その場合、レッドドラゴン大使の言っていた交換するための方式はどんなものですか?

 

コブラ:基本的に、地球にある貨幣制度はオリオン座の恒星系からもたらされたものです。それは負債奴隷制度で、人々を支配するために使われています。それは明らかに必要ありません。支配勢力が排除されれば、エーテル物質から何でもつくりだせるような高度テクノロジーを誰も抑圧できません。レプリケーターで必要なものは何でも家でつくれるので、お金の価値がなくなります。真に価値ある交換は、私たち自身の本質、プレゼンスを交換し合うことです。宇宙のもっと進んだ文明では、エネルギー的な愛の行いとして、この交換が行われています。それは価値を測らねばならないものではありません。なぜならあらゆるものが豊かにあるからです。地球上の貨幣制度は欠乏という視点、すなわち、十分にないという視点からつくられました。十分にないことの唯一の理由は、誰かが地表に向けた豊かさの流れを抑えているからです。だから私たちは隔離状態にあるのです。地球の隔離状態が解除されたとき、豊かさの流れは人類全体に行き渡ります。私はここで物心両面の豊かさのことを話しています。豊かさの堰が開けば、もうお金の必要がなくなります。

もちろん、これはイベント後すぐに起きることではありません。ある程度の移行期があるものの、長くはかからないでしょう。人々が変化を受け入れ、開示された情報を消化し、レプリケーターに慣れるのに必要なだけの長さです。ですから、地球が統合プロセスを経た後は、いかなる方式や形のお金もまったく必要ありません。』

 

 

 

・お金のいらない社会

ロブ・ポッターのコブラインタビュー(後半) - nowcreation ページ!前半より

『ロブ:「イベント後どれくらいしたら、お金のない社会になるでしょうか?」

コブラ:オーケー。移行するには、しばらく時間がかかるでしょう。おそらく数年かかります。なぜなら、人々はまず公正な金融取引に慣れる必要があるし、新しいテクノロジーの使い方も知っていかなければなりません。その後で、お金のいらない社会への移行を開始させることができます。』

 

 

 

・ポスト・コミューン・ソサエティ

私のインタビュー整理ノート② - nowcreation ページ!後半より

『ルイザ:アガルタ人と接触している人のオンラインセミナーを受けました。このような地下文明はお金を使用せずに協同組合的なコミュニティーを築いています。スウェーデンのように、みんなが短時間働くことで、全員の需要が満たされています。大半の時間を家族と過ごしたり、自分の興味を追いかけたりして、本当に自分を生き生きさせることができます。

 

コブラ:それは実に現実味のあることです。なぜなら、地表の人たちが現在利用できるテクノロジーでさえ、一日の労働時間を4時間か、それ以下に短縮できるのですから。特に先進国では、ほとんどの仕事はマトリックスを維持するために為されているのだと言えましょう。それは何の価値も生み出さない、現状維持するためだけの仕事です。

イベント後、ハード・ワークはなくなり、インスピレーションや創造性豊かな、魂の目的に沿った仕事になります。肉体を維持することにエネルギーを費やす必要がなくなり、自由に創造性を発揮し、自由に内なる真実の声や呼びかけに従えるようになります。

 

ルイザ:コミューンという言葉は使いたくないのですが、そのシステムを説明するのにふさわしい言葉は何でしょうか?

 

コブラ:ポスト・コミューン・ソサエティーだと思います。それはソウルファミリーの社会です。

 

ルイザ:レプリケーターがあれば、衣服のための綿花を栽培する人はいらなくなります。けれども、レプリケーターを製造する人が必要なのではありませんか? いつでも厄介な仕事をしてくれる人がいるのではありませんか?

 

コブラ:そんなことは何千年も前に多くの文明で終わっています。車をまた発明する必要はありません。その技術はすでに利用可能です。ゼロから始める必要はありません。

 

ルイザ:地球を採掘することはどうなりますか? 私たちは、やはり金を採掘することになるのですか?

 

コブラ:いいえ、金も複製できます。

 

ルイザ:何でも複製できるのですね。

 

コブラ:何でもです。

 

ルイザ:ワーオ、レプリケーターを早くもたらすために、私たちの魂をそのような概念に共鳴させなければ。だって私たちはそれに価しますもの。私たちは、おそらく必要のない支払いをしてきたのだと思います。

 

コブラ:私たちは完全なパラダイムシフトを経験します。小さな変化ではありません。ただカバールを逮捕するということではありません。ただのディスクロージャーではありません。ただ情報を伝えるということではありません。それは、私たちが今知っている地球上での暮らしがまったく変わるということです。それは、お金のない、苦労のない、苦しみのない、二元性のない、新しい現実システムへの入り口です。そしてそれは宇宙の変化です。地表のちっぽけな掃討作戦ではありません。それよりずっと大きなものなのです。』

 

 

 

・抑圧されているテクノロジー

コーリー・グッド最新情報 パートⅠ - Sphere-Being Alliance序盤より

『私が受け取った情報によると、善意のETと、悪意のETと他の地球組織の間に戦争が行われているそうです。このような撃ち落としの頻度がさらに上がりそうです。それはやがて目に見える現象になっていくかもしれません。この情報はデービッドの記事に書かれた出来事によって、すぐに立証されました。

 

この物語の重要な登場人物はカバールという悪の組織で、新世界秩序とも呼ばれています。殆どの人は知りませんが、カバールに太刀打ちできる同盟組織は地上にも、秘密宇宙プログラムの中にもいます。カバールがこの惑星で続けてきた金融と政治的な支配は組織的に転覆されようとしているのです。

 

地上の地球同盟の中にかなり大きな割合を占めているのは、正義のために戦っているアメリカの国防と情報局の共同体です。隠された真実を暴露するために、彼らは広範囲なコンピューターハッキングをしました。民衆への完全開示を行うため、近いうちにこれらの大量の情報が公開されるそうです。その中には、カバールの数々の悪事と、秘密宇宙プログラムの真実は含まれています。

 

元をたどっていけば、カバールという人間の組織は悪意を持ったETによって作られたものです。そのETはレプティリアン(爬虫類人)であり、ドラコと呼ばれています。カバール組織内の人間はレプティリアンの変身ではありません。なぜならこのような能力を持つ生物はいないからです。しかし、特定のカバール構成員はドラコとテレパシーでつながっているため、直感力の強い人なら、彼らの顔からレプティリアンの面影を感じ取れるでしょう。デイビッド・アイクの初期の著書『大いなる秘密』で取り上げられた多くの例はこうして説明できます。

 

ドラコは他者を征服するために生きる種族です。トンプキンスの新しい証言によって明らかになりましたが、彼らはナチスと連絡を取りました。彼らの目的は地球の支配だけでなく、地球人を利用して軍隊を作り、ほかの惑星も征服することです。ナチスは彼らが求めていた精神力と産業技術を持っていました。そして、ドラコの技術支援を受けて、ナチスは1930年代後半に、宇宙のあちこちで植民地を作りました。

 

同時にアメリカも人材を獲得して自国の宇宙プログラムを進めていましたが、成果は到底ドイツに及びませんでした。結局アメリカは虐げられ、脅され、ドイツの秘密宇宙プログラムに呑み込まれました。アメリカは秘密宇宙プログラムを乗っ取って、ドイツを踏みつぶすつもりでしたが、残念ながら、全く逆の結果になりました。少なくともその状態が何年間も続きました。

 

SSP(秘密宇宙プログラム)の技術水準に比べれば、地上の技術水準はカスみたいなものです。SSPはレプリケーター装置、テレポート技術、タイムトラベル、反重力、フリーエネルギ、あらゆる病気と不調を治す治療技術など、様々な先進技術を持っており、さらに加齢までをも過去のものにしました。これらの技術は私たちの社会を一夜にしてスタートレックに描かれた時代に変えられるのです。これらの技術や設備はすでに私たちの上空の宇宙空間に存在しているのに、私たちはそれを利用するどころか、知ることも見ることも出来ないのです。これらすべてを、カバールとその背後にいる大君主のドラコが押さえ込んでいるからです。』