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スマナサーラ長老のヒント②

 

 ヒント①の続きです

 

(『ブッダの実践心理学』第一巻 p253~254、p248より)

『お釈迦様ご自身は、伝説や神話の枠組みや物語の中に上手にはめ込んで、世間のことについても、ご自分がお考えになったことや分かったことを言い残しておられます。とてもきめ細かい工夫です。

お釈迦様が初めて説法なさった時に、「目がある者はよく見なさい、耳があるものはよく聞きなさい」という感じで説法されましたように、説法の中になぞなぞのように、普段話さないような内容も世間についての内容も上手に組み込んでおいて、「よく注意していて理解できる者は自ら発見して理解しなさい」という感じで、経典のあちこちに残しておられるのです。』

『お釈迦様は、あっちこっちで微かにだけ、今言ったような言葉を残しておいて、本当に僅かしかないので、すぐ見失います。でも、そういうところから、全ての経典を読んでも見つからないほどの微かなものを読み取るのです。発掘するような面白さ、発見があります。』

 

私はスマナサーラ長老もこの方法でメッセージを忍ばせているように感じます。もちろんいつもそうであるわけではありませんが、長老が何か世間のことを例に挙げる時は、論を分かりやすく説明するための具体例としての側面だけではなく、もうひとつ、実際に起きている出来事のヒントとしての側面があるのではないかということです。

  

 

 

・トカゲの脳が支配している(『心を整える8つの脳開発プログラム』p49)

『古い脳である「原始脳」は、「reptilian(爬虫類) brain=トカゲの脳」と呼ばれたりもします。トカゲやネズミと同じだからです。ただ、人間のものは少し大きいです。ちょっと、びっくりするでしょう?我々人間の新しい脳を支配・管理する古い脳が、トカゲやネズミと同じだなんて、とんでもないことだと思いませんか?トカゲやネズミ程度の脳に、人間が管理されていいと思いますか?』 

 

 

・お金は悪魔(『仕事でいちばん大切なこと』p120~p123)

『つきつめれば、お金など計算上の問題であって、紙に番号をふってあるくらいのものなのです。私は辛口ですから、「お金とは悪魔のことである」とよく言っています。お金のために人を殺す、嫉妬をする、離婚をすることもある。悪魔のようでしょう?お金のやりくりができず会社が倒産して、人々が露頭に迷ったりする。世間にある悪といえば、ほとんどお金がからんでいるのです。』

『お金は、物々交換を円滑に成り立たせるための便利な道具にすぎません。ただ、危険なのは、お金が数字だけの存在になってしまったことです。盗むのも容易です。-お金はこのように観念的なものですから、誰でも盗むことができます。そのために、人間社会にあらゆる不正が起こることになりました。世界中の悪は、全部このお金が生み出したと言っても過言ではありません。』

 

太陽系情勢の最新情報 - nowcreation ページ!中頃より  

『地球人側を指揮したのは邪悪な四人組です(ブッシュ・シニア、ヘンリー・キッシンジャードナルド・ラムズフェルドディック・チェイニー)。邪悪な四人組は、実際、26,000年前に人間の体をまとったドラコニアンで、一番目立っているドラコ/人間のハイブリッドです。

ディック・チェイニーはMars Corporationのリーダーでした。彼は、地球がマーズ・コーポレーション及び分離した文明に借りがあり、自分がその債権者であると主張しました。こうしてロスチャイルド中央銀行システムを通じて、地球の労働人口から搾取してきました。』

 

 

 

・イルカとクジラの知覚(『ブッダの実践心理学』六巻 p33)

『「人間の方が細胞がたくさんあるのだから、我々の知っている世界の方が正しいのです」と言うのなら、イルカとかクジラはもっと大きな身体を持っているのだから、もっとたくさんのことを知っているでしょう。クジラの脳は人間の脳よりはるかに大きいのですから、確実にもっと違う世界を知っているはずなのです。イルカにしても、視覚ではなく音をレーダーにして、ちゃんと「見え」るのです。音で見る世界は、目で見る世界とまたすごく違う世界でしょう。』

 

アントワインのコブラインタビュー - nowcreation ページ!終盤

コブラ:イルカとクジラは喜びのエネルギーをもたらしています。そして彼らは地球のエネルギー・グリッドを安定させています。彼らは実際、シリウスから直接、光を受け取っています。』

 

 

 

・悪魔(『ブッダの青年への教え』p176)

『今はありがたい現代文明のお陰でお坊さんたちにもあんまり力はありませんが、昔はすごい力でしたよ。「村長でもだれでも、できれば逆らってみろ」という態度。キリスト教の人々が我々を今でも怖がっているのは、我々のそういう面ですね。我々には何か超能力でもあるのかと思っているみたい。「悪魔の能力があるのか」と。悪魔の宗教はどちらか分かりませんけど。』

 

・阿修羅(法話より)

『ヨーロッパ(イギリスだったかも?)の人たちが侵略してきて仏教の国の人々をたくさん殺して……。あの辺りはまるで阿修羅の国ですね。』

 

・神々(天使)と 阿修羅(悪魔)  (『Power up your life』p133)

『実はパーリ経典では輪廻の世界は六道ではなく五道であると説かれており、天界の神々(sura)と、阿修羅(asura)との区別がなされていません。パーリ経典の中の阿修羅は天界における反体制派、野党勢力、不良のような存在だと読み取れるのです。』

 

 

ジェームズコズボーの証言(第2章) より

『堕天使はヘブライ語で「Irin」として知られ、その意味は「those who watch(見る者)」です。これはギリシャ語で「Grigori」と翻訳されており、意味は「Watchers(見る者)」です。これらの秘密結社のもう一方の派閥は、もっと「キリスト教的な」原理や古代エノク書周辺の教えに基づいています。この古書はwatchersの説明が含まれており、1~3世紀の初期キリスト教会の指導者の多くはこの古書を使っていました。4世紀以降、「教父」の時代の時に、エノク書は抑圧され始めました。』

 

 ウェバー氏のインタビュー(1) - nowcreation ページ!終盤

 『コブラ: カトリック教会は325年、コンスタンティヌス大帝によって創始されました。彼は主要アルコンで、マインド・プログラムのマスターでした。彼は全司祭を招集し、契約書に署名させ、彼流の洗脳カルト教を広めました。コンスタンティヌスに反対する者は、すべて殺されるか、彼の考えに反する書物と同様に、歴史から抹殺されました。

コンスタンティヌスが創始した)洗脳カルト教は、世代から世代へと人々を洗脳してきました。そしてイエズス会は、16世紀にまで遡れる一つの実行部隊に過ぎなかったのです。しかし、イエズス会士たちは、他の洗脳を受けた人々よりも危険な存在でした。なぜならローマ法王が、彼らの商業経営を許可していたからです。このことが、彼らが財政部門として、イルミナティーを創設できた理由です。その後どうなったかは皆さんご承知の通りです。

ルフレッド: なるほど。つまりイエズス会は、古代ローマ帝国の秘密の槍のようなものとして、変化しながら続いてきたものなのですね。古代ローマカトリック教会、イエズス会イルミナティーという流れで。

コブラ: その通りです。』

 

キリスト教の人々を批判するつもりは全くありません。コブラは、主要宗教の開祖は実際に存在していてその教えも本物だったが、そのほとんどが後に歪められたのだと言っています。また同じ宗教でも宗派の違いなどがありますし、一括りにして判断できるものではないでしょう。仏教でも神秘体験や呪術に傾倒する部派があったりします。そのような部派の教えが歪められたものであるかどうかは分かりませんが、神秘体験や呪術などにはマインドコントロールが入り込む余地はあると思います。仏教大国でも危ない事件が起きていますね。

「悪魔払いの儀式」で子ども3人死亡、ミャンマー 写真2枚 国際ニュース:AFPBB News

『警察によると、死亡した3人は、3歳の男児と2歳の女児、生後8カ月の赤ちゃんで、遺体に殴る蹴るの暴行を受けた痕があった。男は子どもたちが悪霊に取りつかれていると家族に告げ、18、19両日の夜に悪魔払いの儀式を執り行い、その最中に暴行を加えた。

地元の軍幹部がAFPに語ったところによると、男は村の住民らをトランス状態に導いた上で、衆目環視の中で子どもたちを殺した。まず18日夜に男児を虐待して死なせ、遺体を水路に遺棄した。戻ってきてから女児3人を虐待し、うち2人が死亡した。

死亡した男児のおじは事件当時の様子について、住民らが男から「聖水」を与えられ、その後、輪になって立つよう指示されたことを明らかにした。男が呪文を唱え、まじないをかけるうちに、住民らは理性を失っていったという。

ミャンマーでは国民の大多数が仏教徒であるものの、精霊や占星術、「ヤダヤ」と呼ばれる厄除けの呪術も広く信じられている。』

 

 

ロブ・ポッターのコブラインタビュー(前半) - nowcreation ページ!終盤

コブラ:彼(イエスキリスト)はとても重要なメッセージをもたらした最初の人物でした。そのメッセージとは無条件の愛です。これは、地球解放の成功を確実にするための鍵となるメッセージです。ある意味で、それはとても成功しました。なぜなら、その時代以降、大勢の人たちが慈悲心の意味を、無条件の愛の意味を、純粋な無条件の光の意味を理解し始めたからです。彼らの中にはインナーチャイルドの重要性を理解し始めた者もいます。しかしアルコンが、彼のメッセージの大半を抑圧し、残りの部分を歪めてしまいました。そのため、彼について話している人の大半は、そのメッセージを理解していないと思います。ですからある意味で彼のミッションは非常にうまくいきましたが、当初予定されていたようにはいきませんでした。光の勢力はもっと大きな期待を寄せていたのです。』

   

ロブ・ポッターのコブラインタビュー(後半) - nowcreation ページ!前半より

『ロブ:イスラム教、特にマホメットについて話してもらえますか。人々は、イスラム教自体がカバールのでっち上げたものなのか、知りたがっています。マホメットは本当に聖白色同胞団と接触したのですか?

コブラ:オーケー。イスラム教も大きな宗教にはお馴染みのコースをたどりました。彼は神秘的な経験をした人物です。光の存在と本当にコンタクトしました。後にアルコンがそれに手を加えたのです。大きな宗教はすべて本物のスピリチュアルな体験から始まりました。その預言者なり幻視者が亡くなると、歴史が流れるなかで、アルコンがそのメッセージを歪めて変えて操ったのです。』

  

コスミック・ディスクロージャー:人間の意識の可能性 - Sphere-Being Alliance中頃より

『DW:「 もっと愛しなさい、もっと人を許しなさい」と言うのをカバルタイプの人が聞くとどんな反応をするでしょう?

CG:  クスっと含み笑いをするでしょう。彼らは私達がいつも心配ばかりし、恐怖におののき、互いを責め合っている状態にしたい。宗教対立、人種対立というように分裂させたいんです。私達が互いを責めている限り、私達が彼らを非難することはありませんからね。彼らは私達を分裂させ、制圧しているんです。

DW: 人類にそういった状態を培うために作られた社会プログラムがありますが、あなた自身はご存知ですか?

CG: 私が言っている、この愛の原理、これに基づいた宗教を彼らは選び出して利用してきました。ですから私は気をつけていたいのです。「自分に接するように他者にも接する」という黄金原理です。彼らは数々の宗教に潜入し、宗教を歪め、コントロール主となり、憎悪をあおるため、私達を分裂させるために利用してきました。』

 

 

 

ハンバーガー(『日本の未来』p45)

『「危険性がある」と言ったところで、どんな人でも、「まあ、そんなことも言われているけれどね」という態度をとります。マクドナルドのハンバーガーだって、とくに若者は並んで買って食べていますが、パン(バンズ)はともかく、ハンバーグの肉はペットフードでもいいくらいの質です。でも、わかっていても、食べるでしょう?「今日はまあ、食べちゃいます。おいしいし」ということでね。』

 

海野いるかのコブラインタビュー ~ PFC-JAPAN OFFICIAL中頃より

『いるか: とある有名なハンバーガーショップで原材料として人間の肉が使われているという噂は本当ですか?

コブラ: はい。まれにそういうことがあります。』

 

マ○ドナ○ドへの血の生贄 - YouTube

ヒューマンミートロッカー(冷凍庫)! - YouTube(閲覧注意)

これらの動画はジェームズコズボーの証言(第4章-後編)でも挙げたものです。どちらの動画もソースが明確に分かりませんでした。一応このような情報があるということで保留にしています。

 

爬虫類人の悪魔教の儀式 : tacodayoのブログより

『ザックが言うには、ケアリーのセンターからどこかの家に連れて行かれて、縛り付けられた状態で、幼い男の子が生贄に捧げられるのを見せられたのだそうだ。他の子供と一緒に、死んだ子の血を飲まされ、肉を食べさせられた。』

 

 

 

・銀行がウソをついている

『(リーマンショックの話の流れで)メディアが真実を伝えてるわけじゃない。銀行が悪いのに私たちのせいにされてる。』

 

スライヴ (THRIVE Japanese) - YouTube(1:03:03辺りの該当箇所から始まります)

バンクオブアメリカシティグループチェースなどの大銀行と、その支配者であるロスチャイルド家、ロックフェラー家、モルガン家は、いずれは破綻すると分かっている不良債権を一括化し取引していました。腐ったオレンジを箱に入れて最高の等級として売るようなものです。―

(その影響で)人々は家、仕事、事業、老後の貯蓄を失いました。その一方で問題を引き起こした張本人である大銀行は救済されました。なぜ連邦準備制度は銀行に何兆ドルも投入したのでしょうか。なぜ助けが一番必要な人を助けずに金融破綻の犯人を助けるのでしょうか。調査したところ、連邦準備制度を作り出したロスチャイルド家、ロックフェラー家、モルガン家がいまだに制度を支配していて私たちを犠牲にして彼らは危機を脱したという考えに達しました。』

  

 

 

 

ブラックホール(『ブッダの実践心理学』第二巻 p47)

ブラックホールと言っても本当に黒いのかどうか、誰が分かっているのでしょうか?ただ、電波が通らない。光が通らない。それだけのことです。もしかしたら極度に明るいかもしれません。実際には、外から見えないだけで、明るいはずだそうです。ブラックホールは巨大なエネルギーの塊ですから、強烈な光がたくさんあります。その光は、我々の知っている光と違って、極めて重いのです。重くて外に出られない。光が自分の重さで曲がって一つの球になっている。光を外に出してくれませんから、我々のように外の世界の者には、まったく暗い存在に見えます。でもブラックホールの住人と電話で話してみたら、「暗くないよ。光が満ちていて明るいよ」と言ってくれるかもしれません。』

 

アントワインのコブラインタビュー - nowcreation ページ!終盤より   

『アントワイン:ブラックホールとは何ですか?

コブラブラックホールスターゲイトです。

アントワイン:量子レベルでも存在しているのですか?

コブラ:量子レベルでも存在できるし、あるものはマクロレベルでも存在しています。しかし、それらは物理学者が理解しているようなブラックホールではありません。私なら超次元のスターゲイトだと表現します。

アントワイン:オーケー。すべての恒星に一つずつあるのですか?

コブラブラックホール自体ではありませんが、すべての恒星にはスターゲイトがあります、ええ。

アントワイン:ホワイトホールについてはどうですか?

コブラ:ホワイトホールはブラックホールの出口点です。ですからスターゲイトがあれば、入り口点と出口点があります。』

 

コズミック・ディスクロージャー: ポータル:コズミック・ウェブ - Sphere-Being Alliance前半より 

『CG: 既知の宇宙に、自然のポータル・システムというのがあります。これをコズミック・ウェブ(Cosmic Web)と呼んでいます。

―古代ポータル・システムと現代のポータル・システムは共に、ポイントからポイントへ移動する時にこの自然のコズミック・ウェブを使用したり、開発したりします。地球上で発見された古代人グループが残した古代ポータル・システムもいくつか残っています。洗練度はいろいろです。とても短距離間のポイント間ジャンプをするために使われたものもあり…たとえば、惑星や太陽系に行きたい時は、”ホップ”と言います。もし10もの太陽系を越えて移動したい場合は、3ホップか4ホップしなければ目的地にたどり着けません。』

 

 

 

 

・「神の降臨」を見たとき人は(『ブッダの実践心理学』第八巻 p100)

ブッダの教えをまじめに信じている人がいるとしましょう。その人に、世界は唯一の神が創造したのだ、という話をしても、笑って否定するでしょう。しかし、このようなエピソードを妄想してみましょう。どこかで神が現れた、というニュースが流れます。人々は神が現れたときのビデオも撮っています。CNNやBBCなど世界最大級のマスコミも大々的にそのニュースを報道します。科学者や知識人も興味を抱いて、議論します(これは決してあり得ないエピソードを妄想しただけです)。では、そのときあの仏教徒仏教に対する自信満々な精神は、どうなることでしょうか?揺らぐのです。』

ここで長老は、例え話とはそういうものなのに、何度も念を押して「これは作り話です(そんなことはあり得ない)」と釘を刺すように言っています(この引用部分の少しあとにももう一度言っています)。おかしいとまでは言えないのですが、微妙に不自然な感じがしました。

 

空中にホログラムを作り出す「ブルービーム」と呼ばれる技術・作戦があったそうです。

コズミックディスクロージャー:「神の声」のテクノロジー - Sphere-Being Alliance中頃より

『Corey:戦争中に敵に対して使われたことがあります。信仰対象の像を見せて、「偉大なるカリフ、アッラーが降臨しております。武器を捨てて投降しなさい」と告げます。それがかなり効果的です。それはもともとブルービームタイプの技術との連携用に開発されたものです。

David:知らない人のために説明してあげて下さい。

Corey:ブルービームには多くの技術が使われています。ホログラム技術がかなり含まれており、地上で使うものもあれば、空中で使うものもあります。たくさんの人に見えるように、空中に映像を作り出すのです。三次元で実体を持つように見える映像です。小規模の実験で試されています。

ブルービーム技術の多くは持ち出されていますが、使われていません。でも、「神の声」技術のほうはいくつかの秘密情報グループに広く行き渡っており、使われています。』

 

闇の支配者に握り潰された世界を救う技術〜ベンジャミン・フルフォード前半より

『このプロジェクトの始まりは、1930年代にハーバート・ジョージ・ウェルズの「宇宙戦争」という小説が発表されてからだ。あるラジオ番組で「宇宙戦争」の中の、宇宙人が侵略してくる場面をアナウンサーが朗読した。最初にドラマとして断っていたが、多くの聴取者は本当に宇宙人が来たと思ってパニックになった。

そこからヒントを得た、世界支配をもくろむ一部の権力が、宇宙侵略を人工的に演出しようと、長期の計画を構想したのだ。

「プロジェクト・ブルービーム」の決行予定は2012年。これまで封印されてきた技術が総動員される。円盤を飛ばし、電磁波を発信する。レーザーを使ってホログラムをつくる。電磁波は脳に指令を送ることで気分をコントロールできるし、ホログラムは人々を無力化できる。本物であるかのような巨大な立体絵を浮かび上がらせるのだ。キリスト教の国ではキリスト像を、仏教の国ではブッダ像をといった具合に、国や宗教によって違う。』

 

アレクサンドラのコブラインタビュー(後半) - nowcreation ページ!中頃より

『アレクサンドラ:(2014年)4月27日のバチカンの発表では、プロジェクト・ブルービームが実行される可能性があると思いますか?

コブラ:プロジェクト・ブルービームはもう不可能です。実行できないよう、私たちが地球表面から消してしまったので。』

 

ロブ・ポッターのコブラインタビュー(後半) - nowcreation ページ!最後より

『ロブ:あなたは以前、(イベント、ディスクロージャーへのプロセスの)代替プランがあると言っていました。世界中で(UFOなどの)目撃事件が増えています。これはディスクロージャー・プロセスの一環なのですか?

コブラ:もちろん、ええ。

ロブ:ネガティブなカバールが目撃事件をでっちあげて、偽情報に利用することはありませんか?

コブラ:あなたが話しているのはブルービーム計画のようですが、これは起きません。』

 

 

 

ここで紹介しているものは私が知っている著書や法話の中でたまたま私の印象に残っていたものなので、全体からすればほんの一部だと思います。スマナサーラ長老の著書や法話は膨大なので、散りばめられているものはまだまだあるでしょう。